魂を綴る
4月12日

老後の世話をしてもらうのはイヤだ、恥ずかしいからみたいなことを考えていたけど、明日には死んでしまうかもしれないと言うことに気づき、もうちょいちゃんと今を大事にして生きなきゃな、と思うようになりました。 これだけで、ポジテ […]

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つぶやき
明日死ぬかもしれないのに

老後、誰かに診てもらうのが嫌でみたいなことを思っていたけど今日、この後、心臓発作で死ぬかもしれないのにね

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つぶやき
人に期待してんな

家族ですら他人なんだから、自分の思うようにならなくても、それが自然なんだと思え

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魂を綴る
4月2日

セネカの、人生の短さについて述べられた本を借りた。こうやって大昔の人が考えていたことが、今になっても読めるという点で、やっぱ本の存在は偉大だよなぁと思う。 さて。人生は短いと、セネカは言った。 本当に短いのだろうか。私か […]

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つぶやき
足るを知れ

仕事してたら唐突に思いついたのでメモ 今置かれている環境で、足りているところに目を向けるないものねだりじゃいつまで経っても満足しない

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つぶやき
エピクテトスの本を借りた

名前しか知らなかったので

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つぶやき
生まれてこなければ良かったのさ

悲劇の誕生で、生きる目的などないと語ったニーチェは、その救済として芸術を取り上げた。芸術によって苦しみを忘却するのだと。 たしかに音楽とかはその傾向が顕著で、私も音楽に助けられたことは数知れず。私から音楽を取ったとしたら […]

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魂を綴る
生きてる意味が良く分からないまま、生きている

誰かに認められるために生きているわけではないのだ。そういう意味では、自分に認めてもらいたいという気持ちはあるのかもしれないけれど。自分以外、家族を含めた他人から認めてもらうことは、生きることにおいて全く必要ではない。 認 […]

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魂を綴る
辛い過去との付き合い方

過去とは程よく付き合って行く必要がある。 人間は良い思い出や嫌な思い出、どっちもたくさんあるはずで過去の引き出しを定期的に見に行ってしまうから強く思い出すものとそうではないものの差が生まれてしまうのだけど 良い思い出が入 […]

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魂を綴る
自我について

私は、両親が出会い結婚していなければ生まれてこなかったはず。もし両親が出会っていなければ、もしくは出会っていても結婚していなければ、更に言うと子作りをしていなければ、私はこの世に生まれてこなかった、はず。 私は、自我とい […]

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