タグ: 2025年

  • 考えすぎないという知恵

    考えすぎないという知恵

    ──仕事に追われながら、心が少し救われた話。

    今の仕事になって、もう三ヶ月が経ちました。
    あっという間でした。時間が長く感じたことは一度もなく、それだけ覚えることが多く、仕事を回すのに必死だったということだと思います。そう考えると、たくさんの仕事があるのは、決して悪いことではないのかもしれません。
    なぜなら、余計なことを考えずに済むからです。

    たとえば、「なんのために生きているのか」という問い。
    誰もが一度は考えたことがある、けれど簡単には答えられないテーマです。私はその問いに、まっすぐ答える術をまだ持っていません。
    答えようとするたびに、相手の価値観と自分の価値観の間にあるズレが気になってしまうし、結局「今の自分はきちんと生きているのか」という自己否定のような考えに行き着いてしまうからです。

    けれど、そうした深い問いを考えること自体は、悪いことではありません。
    むしろ、自分に足りない部分を見つけ、成長へつなげるきっかけになることもあります。思索は、行動の芽を育てるものです。

    ただ、考えすぎると、思考が自分を追い詰めてしまう。
    仕事が落ち着いて時間ができると、つい考えすぎてしまって、出口のない迷路に入り込むような感覚になることがあります。
    だからこそ、手を動かし、目の前の仕事に集中している時間は、案外、心を守ってくれているのかもしれません。

    中途半端に考えること。
    それは怠けではなく、むしろ健全なバランス感覚なのだと思います。

  • SRV250 ルネッサ インテークマニホールドを交換しました

    前回の記事で、アイドリングが恐ろしく不調、信号待ちでエンストしてしまうと書きました。その後、致命的と名高いインテークマニホールド(インマニ)が案の定ヒビが入っており、ここを交換したらよくなるのでは?!と思い立ち、楽天で非正規品を買って交換しました。

    数年後にまた交換する羽目になるんでしょうけど、とりあえずその時のための備忘録を記録しておきます。

    • シートを外す
    • タンクを外す、この時ガソリンがダダ漏れするのでクランプか、工具を差し込んでおく
    • ガソリンコックを外す
    • ポンプを外す、ガソリンコック含め、ホースがどこからどこへ向かってるのかちゃんと確認しておく
    • インテークマニホールドを外す、必要なのは六角レンチとプラスのドライバー
    • インテークマニホールドはフロントとリアで形が違うので、インテークマニホールド本体に書いてあるFとRで区別する

    写真など。何かの参考になれば幸いです。私はタンクを外す時にガソリンがたくさん出てしまうのでここうまくやれるようになりたいなぁ。クランプをきちんとすれば大丈夫なんだろうなぁ。

    ちなみに、1月頃Y○Pに持ってった時にこれ指摘されて、修理、相当かかりますよって言われてびびったんですがこれ、1時間くらいで交換できたし、特別な工具いらないし、何より楽しいのでこのくらいだったら自分でやれちゃうなぁと思いました。

    試運転してきちんと走れたからとにかく嬉しいです。一生乗るからなと改めて思いました。

    新旧比較
    フロント側。中は大丈夫そうに見えるんだけどなぁ
    リア側。こちらも中は穴が空いてなさそうでしたが、ホースを挿すところがちょっと傷が付いているように見えなくもない。
    交換したお古のほう。見事にヒビが入ってますね
  • ブログを毎日続けることの難しさ

    ブログを毎日続けることの難しさ

    今まで何度か、「ブログを毎日書こう」と思っても続かないことがありました。
    何かを始める時、心機一転!と心を入れ替えて始めるのは必ず失敗するので、生活の一部にブログを書くことを明確にしておくべきだなと思います。
    今日みたいな休日はだいたい書けるんですよね。
    難しいのが平日。しかも会社に出社する日。
    会社ではブログを書くことなんてできないし、通勤中は本を読むか映画を見ているので、そんなガチガチに縛られた生活を送っている中で、ブログを書くことをどこかに潜り込ませるなんて至難の業。
    たぶん、私に必要なのは、時間の使い方を考え直すことなのかもしれません。
    てか、その前に、なぜブログを書く必要があるのだろう?ということを考える必要があるのかも。

    なぜ、ブログを毎日書きたいのか

    これたぶん何百回とここのブログでも書いていることなんですが、毎日が慌ただしく過ぎていく中で、忘れてしまいそうなことをきちんと拾って、どこかに残しておきたいというのが、ブログを書きたい理由です。
    そんなん、日記をつけてったらいいじゃん、って話でもあるんですが。
    そうだよな、日記を書いたらいいんだよな。
    ブログに載せる必要なんてあるものか。

    日記を何に書くか

    私は2011年からほぼ日手帳を使っていて、それに日々感じたことなどを書いていたのですが、今年は2011年以来で初めて、ほぼ日手帳を使わない日々を送っています。
    買わなかった理由は、特になくて、使わなかったらどうなるかというのを試したかったからなのかも知れません。
    書いてもあまり見返さないし、それなら100円ショップのノートでも良いんじゃん、と思ったりもしています。

    書くとか書かないとか、そういうのってどうでも良いんですよね。
    書きたい時に書けばいいんだし。書きたくないんだったら、それはそれで、と。

    大切なのは、自分の心をヘルシーな状態に保つこと

    ブログも日記も、自分が考えていることを表面化させる作業です。
    それは、心が「何か書きたい」と思っているからで、私の場合は大抵、自分の中でモヤモヤしていることがあるとか、一日が一瞬で過ぎてしまって、自分の気持ちを置き去りにしているからとか、そんなもんです。
    モヤモヤしていることは書き出せば良くて、それはブログでも日記でも良いんですけど、モヤモヤしていることを書いたとて、気持ちが整理されるかということはまた別の問題な気がします。
    書くことで、自分の考えを目で読み、再認識するという行為が、気持ちを整理するにはとても大切だとなにかの本で読みました。

  • SRV250 ルネッサ ちょっと街乗り

    SRV250 ルネッサ ちょっと街乗り

    ガソリンを5リットル入れて少し乗ったんですがまたしてもエンスト、、。ホースから漏れておらず、プラグはまだ新しく、バッテリー電圧は13v付近なので問題はないと思うのですが。。

    レギュレータかなぁ、乗り終えてアイドリングさせるとだんだん電圧が下がっていき、やがてエンスト…。

  • SRV250 ルネッサ ガソリンの燃料ホースを取り替えました

    SRV250 ルネッサ ガソリンの燃料ホースを取り替えました

    前回の記事はこちらです

    前回、セルモーターを取り替え、エアクリーナーも新品にしたところで気持ち良く走れる!と思い、またしても図書館へ行ったのですが、途中で信号待ちしている時にアイドリングが不調で。
    少しアクセルを開けておけば大丈夫だったのですが、そこから少ししたらアクセルを開けてもエンジンが回らない状態に。
    図書館まで押していきました。
    自宅から4kmくらいのところにある図書館だったので、押して帰るのは難しく。暑いし。
    で、少し押しながら自宅まで戻っているさなか、いい感じの下り坂があったので押しがけにトライするも、エンジンは回ろうとしているけれどどうもダメっぽい。
    で、ちょっと先にガソリンスタンドがあったので5リットル入れてエンジン始動したら、かかるという状況。
    トリップは90kmくらいで、燃費がそこまで悪い事はなく、とりあえずエンジンがかかってるうちに自宅まで戻った時に気づきました。

    ガソリンが漏れている、と。

    ルネッサに乗っている方なら分かると思うんですが、インシュレーターから出てる部分で、使われてないところがあるじゃないですか。どうやらあの部分のゴムが劣化して、そこから漏れていることが分かりました。

    で、せっかくなので、全部替えてやろうと思い、ネットでデイトナの燃料ホースを買いました。2m。

    シートを外し、タンクも外し、エアクリーナーのボックスみたいなやつを外して、キャブを丁寧に見つつ、ポンプ周りや燃料コック周りのホースを全部替えました。
    1mではちょっとだけ足りず、結果1m40cmくらい使ったんじゃないかなぁ。

    例の、使われていない部分のホースですが、ゴムを止めるやつが無いので、とりあえず工具を詰めて留めました。
    明日、ガソリンを入れて走ってみたいと思います。これでちゃんと動くといいなぁ。

    あとはフロントフォークのオイル漏れか、、、個人的に大手術の予感しかしません、、、しんどそう、、

    写真、あんま撮ってませんが何かの参考になれば幸いです。

  • SRV250 ルネッサ セルモーターとエアクリーナーを交換しました

    SRV250 ルネッサ セルモーターとエアクリーナーを交換しました

    先日のブログから時を経て、、、セルモーターとエアクリーナーが届きました。

    前回の記事はこちら

    エアクリーナー

    エアクリーナーは右側のツールボックス?を外し、ドライバーで外すだけの簡単なものでした。

    完了した時の写真はこちら。ルネッサ用を買ったのでポン付けで。簡単でした。

    セルモーターのネジに奮闘

    一方、セルモーターのほう。

    写真右側、ほぼ中心くらいにあるところのプラスネジがどうにもこうにも曲がらず。
    あっという間になめてしまいました。
    なので以前、オイル交換した時にドレンボルトを外すために買ったタガネでガンガンと叩いたところ、ようやく回ってくれました。ほんとありがとう、タガネ、買って良かったよ。


    【SALE価格】モクバ印 平タガネ22mm200mm ( A1-22 ) (株)小山刃物製作所

    交換後の写真はこちら。一箇所だけシルバーなので目立つなー。私しか気にしないでしょうけど。
    交換後はエンジン一発始動でした。写真内、なめてしまったネジを再利用してますが新しいやつに替えたいなぁ。

    新旧比較。古い方は4DNって刻印があるから純正のやつだったんだろうなぁ。
    私はこういうのを取っておく方針ではないのでそのままマンションのゴミ捨て場に持っていきましたけども。

  • SRV250 ルネッサの調子が悪い。またしても。

    SRV250 ルネッサの調子が悪い。またしても。

    ここのところ、何があるか分からないからという理由で遠出はしておらず、したとしても私の住む市内、つまり半径5kmくらいをうろちょろと走ることが多いのですが、走っている途中でバイクに異変が。

    • 低回転状態だとエンジンの回転が落ち、最悪エンストしてしまう(だから常にアクセルをすこーしだけ開けて待ってたりします、信号待ちとかで)
    • 多少回転が上がってくると気持ち良いくらい伸び上がり、エンストなどの問題はない
    • バッテリーは13vくらい
    • (上の問題とは関係ないかもだけど)セルモーターが回ってない感じがする。昨日軽くエンジンをかけようとしたらそんな感じに。

    意味が分からない

    良く、パスコンに関するスラングで「何もしてないのに壊れた」と言う発言がありますが、まさにその状態。直前までは気持ち良く走れてたんです。私は回転を上げたりせず、普通に低めの回転数で走るのですが、だからエンジンに無理をさせるということはしていないのです。
    強いて言えば、最近暑いから?とか、信号待ちが多くて暑い中アイドリングさせてるから?とか、そういうことは思い当たるのですが、果たしてそれが原因とはちょっと思えず。

    次に何をする?

    • とりあえず、バッテリーを充電します。これでセルモーターが回れば、新しいのと替えなくても良いかなと思ったり。ま、ヤフオク品質なので、新しいものに替えても良いのでしょうけど。
      替えてみるか。
    • エンジンの回転を上げるときちんと吹け上がるということから、もしかしてエアクリーナーが劣化してる?と思ったので、これは新しいものを買ってみようと思います。

    ご参考まで、買おうとしている商品リンク


    ヤマハ SRV250 ルネッサ 4DN 1992-1993 1996-1997 セルモーター スターター モーター 社外品 純正品番 4DN-81800-00 4DN-81800-10 4DN-81800-20 互換 パーツ

    NTB(エヌティービー) YA-1014 エアフィルター SRV250/ルネッサ バイク
  • ニサッタ、ニサッタ 乃南アサ ★★★★☆

    ニサッタ、ニサッタ 乃南アサ ★★★★☆

    図書館で借りました。
    乃南アサさんという名前は知っていたものの、今まで読んだことが無かったので借りてみたという動機です。
    色んな仕事に手を出すも続かない、ちょっと残念なメンタルの主人公と、ひょんなことから知り合った女性など、個性的なキャラクターで繰り広げられる物語。
    人情系とでも言うべきでしょうか。人と人とが支え合って生きていく、というニュアンスも感じます。
    簡単に言うと「家族の姿」っていうものは、それこそ家族の分だけ違いがありますが、ベースにあるのは信頼することとか、助け合うとか、そういう温かい部分で支えられてるのでしょう。
    人との付き合い方で悩んだり、心がモヤモヤする時に読むと元気が出そうな気がします。

    ニサッタ=明日、という意味

    私を含め多くの人はこのタイトルから、明日という言葉を連想することができません。あえて、アイヌ語にするところもこの小説の大きな鍵になっているのですが、アイヌの人たちが「ニサッタ」と言う時、明日に希望を持って生きていこうぜ、のようなニュアンスを含んでいるように思います。
    開拓民たちと共存することができず、徐々に人口が減っていった先住民たちは、やがて混血という形にはなりますが、彼らの血を薄く引き継いでいく形になっているのでしょう。
    自分たちの民族が、どんどん減っていくというのは、なにもアイヌの人たちだけではなく、人口が減少している今の日本という国に住んでいる私たちにも言えることです。
    けれど私たちは「私たちの民族を絶やさないようにしよう」と常日頃考えているかというと必ずしもそうではなく、一方で日本に住んでる外国人たちがやらかしちゃってるニュースとか見ると、「俺たちの国を汚さないでくれ」と思ってたりとか、自由にいろんなことを考えているなぁと思います。私もその一人ですけれども。

    その他感想など

    小説を読んでレビューを書こう!と言う気持ちになったのは、ストーリーが面白く、きちんとすべてが収束していい感じになったのが気持ちよかったからです。
    直木賞を取る人って物語を構成するのが上手なんだよなぁ。さすがって感じです。
    私も小説を書くことがあるものの、きちんと物語を終わらせることができません。ストーリーが途中で成り立たなくなってしまうのはきっとプロット作りの段階で破綻しているからに違いないのですが、そういうこともなく、その流れに沿ってきちんと書き終えられるのって一つの才能ですよね。乃南アサさんもその一人なんだろうな。そして、違う作品も読んでみたいと思いました。
    今回、図書館で借りたと前述しましたが、この作品を選んだのは完全に「なんとなく」という気持ちからでした。私は短編集よりも長い方が好きなようで、この本は結構厚く、読み応えがありそうで、そういうところに期待を寄せたんだと思います。読んで良かったです。
    ★を5つにしなかったのは、今後に期待したいからです。構成力、書きっぷり、多くの部分で★5つの感じではありました。私はこういう作品に飢えていたのかもしれません。

  • # 簡単サコッシュキットで予定よりも大きなバッグを作りました むしろショルダーバッグ的な

    # 簡単サコッシュキットで予定よりも大きなバッグを作りました むしろショルダーバッグ的な

    例によって時間があるところで、別件で訪れたサンキ。若者に大人気のお店と言われて久しいですが、なんとなく手芸エリアを物色していたところ、、

    見つけてしまいました。

    これ!これ作るしかない!という佇まいです。

    そして値段は、驚きの500円(税別)。

    帆布だし、いい感じの色だし、即買いしてしまいました。

    が、よく考えたらうちってミシンないんですよね。

    手縫いするしかないか、、と腹を括り、チクチクと格闘して作り上げました。

    トータル8時間くらいでしょうか。

    一番大変だったのはやっぱり帆布に針を刺すところで、すげー痛かったです、ので指ぬき必須ですね。

    指ぬきはバッグが完成する頃にはボロボロになってしまいました。。無念。

    さて、出来上がったバッグですが、13インチのノートパソコンが入る仕様となっております。

    また、外側に付いてるポケットには、片方にはiPad mini、そしてもう片方にはiPhone 16eがジャストサイズでハマります。

    説明書にあったサイズはやっぱりサコッシュというべきサイズだったので、つまり説明書からはかなり逸脱して作り上げた形となります。

    そういう意味で、世界に一つだけのバッグです。

    いい暇つぶしになりました。

  • # コクヨのソフトリンクノートは万年筆のインクが裏抜けしない!

    # コクヨのソフトリンクノートは万年筆のインクが裏抜けしない!

    万年筆を愛する私も、他の皆さんと同じように文房具沼、最近はノート沼にハマっているような気がします。

    主なポイントとして最初に挙げるものとして、万年筆のインクが裏抜けしないというのを最上段に置き、あとはコスパとか書き味の気持ちよさなどが団子状態に並んでいる状態。

    ここ最近はダイソーのプレミアムノートブックというのがすこぶる良く、100円でも裏抜けしない!と大評判だったのですが(私の中で)、ある日、ネットを漁っていたところ、どうやらコクヨのソフトリングノートが良いのだ、という記事を見つけまして。

    ダイソーのノートを見つけたあとは浮気しない!と思っていたのですが、どうしても試してみたく、近所のディスカウントストアで型落ち品?で安くなっているソフトリングノートを発見し、買ってみました。

    ## まずダイソーのノートの話

    ダイソーのオンラインショップにも取り扱ってるこの商品、100円でA6とA5サイズがあります。

    私はA6を好んで使っています。小さめなバッグにも入るので。

    万年筆の裏抜けはゼロ。というか、紙が厚いんですよね。そして硬い。実際に触ってみるとわかりますが、ページを指でつまんだ時点で、「あ、この厚さなら裏抜けしないな」と信頼感を寄せることができる仕様となっています。

    どこで作っているか、ダイソーはその辺を明らかにしていませんが、これについては表紙に「MADE IN JAPAN」って書いてあって、おぉ日本製なんだ、とさらなる信用を持つことも可能です。

    実際に書いてみるとこんな感じで、万年筆のインク量次第ではすこーしだけ渇きにくいかな、と思いますが許容範囲でしょう。

    と、ここまでは100点なんですが、たまに、万年筆が滑る?ことがあるんですよね。私の持ってるモンブラン、ビスコンティ、ラミーそれぞれでも再現するので、ちょっとした不都合があるのかもしれません。

    万年筆が滑り?インクが出なくなるという感覚のやつです。

    なんとなく想像なんですが、紙が割とすべすべしてるんですよね。もしくはコーティングされてるとか?そのせいかなーなんて思いました。

    ま、そうは言っても大した頻度ではないので、無視できる範囲かな、とも思います。

    ## コクヨのリングノートを試した結果

    さて本題へ。

    わくわくしながら帰宅し、早速書いてみるとこんな感じ。

    試したのはビスコンティのF、一部モンブランのBをタイトルのところに。

    書いてみて、思わず歓声を挙げてしまいました(心の中で)。

    ホントに裏抜けしてないー!これは嬉しいです。

    これが数百円で手に入るというのは嬉しいですね。

    ちょっと調べたところ上質紙っぽいですねこれ。

    同じ紙を使っているノートは無印でも売ってるんだけどちょっと高いんだよなぁ。

    今度こそ浮気せずに使えそうな気がします。ありがとうコクヨ。


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