魂を綴る
7月22日 いずれにしても自分が納得できる人生を新着!!

今日の出来事 8時台に起床。もともと通勤するつもりはなかったので在宅にて仕事。子供たちが夏休みに入っていて、だから家の中にある体感時計がゆっくりとしている。朝の慌ただしい時間を乗り越えた妻と、そうではない今日みたいな時の […]

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7月14日 人を信じ続けることに未来はあるのか

人を信じるのは危険だ それでも人間は、人を信じる。裏切られたことに懲りず、信じ続ける。 私は今まで、幾度となく裏切られた。 裏切るってどういうことなんだろう。主語がないから分からない。ぱっと思いつくのは、期待を裏切るとい […]

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記憶に残らない一日

仕事をしているとあっという間に1日が終わる。何も考えなくても、目の前の仕事をこなすだけで、あっという間に時間は過ぎる。文字を入力するキーボードや、マウスを触っているだけで1日が終わり。あっけない。あっけなさすぎる。時折、 […]

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今日がいつもと同じ1日だったとしても

さっき風呂に入ってて、ぼんやりと、「今日も何もない、ただの平凡な日だったな」、と思った。それでもまぁ判を押したような生活よりは少しはみ出すような出来事はあったけれども、メガネを外してぼんやりと今日の出来事を俯瞰してみると […]

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誰もいない路上で、たまたま落ちていた500円を拾ったからと言って、それは窃盗と言えるのだろうか

哲学的な問題のやつで、人間が誰もいない森の中で、木が倒れた時、誰もその音を聞いていないのだから、木が倒れたとは言えないみたいな話。変な話だなー、と思った。私は理系人間でもあるので、まず、木が倒れたという物理現象があるのな […]

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考えすぎないという知恵

──仕事に追われながら、心が少し救われた話。 今の仕事になって、もう三ヶ月が経ちました。あっという間でした。時間が長く感じたことは一度もなく、それだけ覚えることが多く、仕事を回すのに必死だったということだと思います。そう […]

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コミュニケーションのために使う労力を惜しまないか、その逆か

これは私の場合に限るのかもしれませんが、頑張ればコミュニケーションをきちんと取ることができて、つっても年相応の、45歳の普通の社会人って感じの程度ではあるのですが。 だけど、そんな風にコミュニケーションをたくさん取った時 […]

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朝を味方につけたい

朝が弱いです。とてつもなく弱いです。布団から出るのが辛くて。在宅勤務の日は、始業時間ギリギリまで布団の中で寝ています。良くないですよね。起きてすぐ仕事なんてできないし。普通に考えたら最低でも1時間くらい前には起きておいて […]

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9月2日 やる後悔とやらない後悔

人間最大の敵は「めんどくさい」と思うこと。なぜ、人間はめんどくさいと思ってしまうのでしょうか。気分が乗らない時、なんとなく体を動かすのが億劫な時などに、めんどくさいと言い訳をして物事を手に持つのをやめてしまう。それでいっ […]

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8月30日 そういう日もある

そういう日もある。自分に何かを諦めさせようとするこの言葉。この言葉は不思議な魔力を持っていて、それは言霊とも言えるのかもしれないけれど、そういう日もある、と自分に言い聞かせることで、私が今日やってきたことであまり上手くい […]

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