魂を綴る
深く考えずに生きることの潔さ

考えすぎは良くない。だいたいのことにおいて考えすぎると、悪い方向へ行きがちである。特に、生きることの目的や、死ぬことへの不安、他人とのこと、この辺りを考えると良くない。昨日のブログでも取り上げたが、過去も良くないだろう。 […]

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魂を綴る
日常生活を豊かにすることの意義とか意味とか

手の届く範囲には、全力を尽くす。これはいろいろな哲学の考え方で、基礎となるものだと思う。哲学に正解は無いと思うので、少し濁したけど。 手の届く範囲は、自分の意思でどうにかなる物事。自分の意思、それ自身や、自分が今持つ体力 […]

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魂を綴る
勉強って言い方にもやもやする

義務教育では勉強という、あまり好きでないものに取り組むことで、集中力を養うことができるのかな、と考えたことがあった。好きなものではないものでも、とりあえず5分くらい取り組んでみると自然とやる気が出てくるというか、始まるま […]

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魂を綴る
人と比べるくらいなら、自分の生を全うしてみろよ

自戒を込めて。 ここ半年くらいで、だいぶ気持ちを切り替えてきているのだけれど、私はすぐ他人と自分を比べてしまうところがあって、自分はダメだと思うこともあれば、逆に、あいつはダメだと思うことがあったりもする。他人と自分を比 […]

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魂を綴る
雄弁に語るよりも、傾聴を大切にしたい

このブログは、前置きを必要とする。それくらい怖い。これを表明することに自信がない。賛否両論あるだろう。そもそも賛と否だけで表すことはできない。それこそグラデーションのように、各種様々な意見があるのだろうと推測する。 発端 […]

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障子の向こうが見たかったおじいさんのこと

先日Twitter断ちをした時に、彼と同じ心境なのかもな、と思う瞬間があった。何度か。彼は「絶対に見ちゃダメですよ」という忠告を無視し、障子を開けてしまった。そしてその障子の向こうにいた鶴はそれに憤慨し、飛び立ってしまう […]

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頑張れの代役

頑張って、という、相手を応援するための言葉が、容易に使えなくなった。相手への思いやりにかけるから、という理由で。 言葉の流行は、時代の流行でもある。メンタル系の疾患がポピュラーになってきたからこそ、この「頑張れ」が使えな […]

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魂を綴る
可能性の話

不惑というのは40歳のことを指す。これは自分の可能性についてどのように捉えるかという点において、そういう年なのかな、とふと考えた。 自分の将来について、可能性は無限大で、極端なことを言うと死ぬ直前まで自分の将来というもの […]

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まるで紐をちぎって逃げたがっているかのような

風が強いので右へ左へとものすごい速さで舞っています。そのうちにこの紐が切れてどこかへ行ってしまいそうなほど。

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魂を綴る
自分をうまくコントロールすることが

自分の身体は、自分が一番良く分かっている、はず。だって自分は自分と、もう何年も、何十年も付き合ってきているのだから。 そう考えるのは自然なことだろう。だって、そうなんだから。だって、何度も言うけど、自分は自分ともう何年も […]

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