魂を綴る
可能性の話

不惑というのは40歳のことを指す。これは自分の可能性についてどのように捉えるかという点において、そういう年なのかな、とふと考えた。 自分の将来について、可能性は無限大で、極端なことを言うと死ぬ直前まで自分の将来というもの […]

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まるで紐をちぎって逃げたがっているかのような

風が強いので右へ左へとものすごい速さで舞っています。そのうちにこの紐が切れてどこかへ行ってしまいそうなほど。

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自分をうまくコントロールすることが

自分の身体は、自分が一番良く分かっている、はず。だって自分は自分と、もう何年も、何十年も付き合ってきているのだから。 そう考えるのは自然なことだろう。だって、そうなんだから。だって、何度も言うけど、自分は自分ともう何年も […]

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楽しい思い出

良かった。アルパカは気軽にがぶがぶ飲めるのが良い。

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機は熟さない

AmazonのKindleで電子書籍を無料で出すことができると知ってから、無性に小説が描きたくなっている。 いくつかアイデアがあるものの、小説を書くことに向き合う時間が取れないという理由、というか言い訳で、小説を描けてい […]

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SNSに疲れてしまう時がある

Twitter アプリをiPhoneから削除したら、iPhoneに触る時間が実質的に減った。私がiPhoneに触れる時間の70%くらいは、Twitterだったのかもしれない。 たまに、1年に1回程度だが、全てのSNSから […]

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やわらかく生きる

怒りという感情は、精神を疲弊させる。 怒りはなぜ生まれるのか。根本的には「自分の思い通りにいかないこと」があり、その、期待に応えられない事実が生まれた時に、怒りが生まれるように感じる。事実というものがそもそも存在せず、あ […]

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社会に対して何の役にも立っていない

私、社会に対して何の役にも立っていないのではないかという妄想、あの人、もしかしたら自分のことを嫌いなのかもしれないという妄想、これら全ては反応すべきではないのに、人間だからか、ついそちら側のことを気にしてしまう。 あの人 […]

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「この中から選べ」以外

今、自分の前に見えている選択肢だけが、答えではないという。 誰かの手のひらで転がされている時には特に、選択肢が狭められて提示されることがある。相手にとって都合の良い選択肢しか、壇上に並ばない。いずれかを選んでも、結局は相 […]

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誰に対しての責任か

責任の重たさに対する感性は一人ひとり違う。自分が考える責任は、他人のそれと一緒だと考えてしまいがちになるが、それは大きな失敗を産む。 そもそも責任とは。役割などと近いイメージを持っている。何かをやり遂げるという、遂げる、 […]

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