魂を綴る
人生に、ある程度のロマンは必要

基本的に、以下のマインドで生きています。 幽霊はいない 占いは嘘 血液型も信じない 夢で何を見ても関係ない なんというか、根拠のないものについてはあまり信じたくないと思う節があります。 割とつい最近までそんなことなかった […]

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魂を綴る
恋なんてただの思いこみなのに、

恋は、自分で勝手に作り上げたイメージから始まる。 あの人の表情が好き、だからもっと見ていたい。 優しくされた。もしかしたら好きなのかも。 これらは全部、妄想。 しかもその思いの先にあるもの、恋のゴールが「好きな相手と結ば […]

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手帳
手帳と、スマホの併用

無限の選択肢 手帳を使っている人の大半が悩むであろう、両方をうまく使うということ。 その組み合わせには、無限の選択肢があります。無限だからこそ、迷ってしまいますね。 それぞれの良さをきちんと生かすこと。最低限それができて […]

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魂を綴る
罪悪感は何も生まないだろ

これを読んでまして。 自分の心をクヨクヨさせる大きな要因に、この罪悪感があるということが。 例えば、私は家族のために、私の時間を費やすとします。そうすると「私は、私のことを大切にしていない」と罪悪感が湧き、それが態度に表 […]

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魂を綴る
思い出したくないことを、何度でも思い出してしまう

人間って不思議なもので、忘れたいことって忘れられないから困る。子供の頃に抱いた嫌な思いを、40を過ぎてからも余裕で思い出せるのとか、むしろなにかの才能なのではないかと思ったりもする。 きっとそれは定期的に思い出しているか […]

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魂を綴る
正義はその時の気分だろ

私が考える「正義」とは、結局そのタイミングにおいて抱く、その時の気分によって決まるんでしょ、と思います。 ずっと同じ気持ちを抱きながら生きていくのって案外難しくて、情報を手に入れることにより自分の考えが変わることがありま […]

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魂を綴る
快適と思えるものを追求するのは

内向的な人はその文字が指し示す通り、自分の内側に楽しみを見出す人、ってことなのかと思います。 思います、と語尾を濁したのは、あまり自分の中で理解できていないからです。自分の内側ってなんだよ。気持ち?に楽しみ? 自分が、「 […]

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魂を綴る
妄想は快感

目の前にある事実に目を向けず、自分の頭の中で描いていることに尾ビレをつけて妄想していることがあります。あります。って言ってますけど、もしかしたら人生で過ごす時間の半分以上、妄想に耽る時間なのかもしれません。 君は何につい […]

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魂を綴る
自信がないから自信をつけたいと思っていたのは、ただの妄想だった

自分にはなにひとつ誇れるものがなくて、小さな人間だよなぁと常日頃感じていました。そういう風に気づいたのは、中学生の頃です。 それは慢心になるための、第一歩に過ぎなかった この本によると、自信をつけるということは、言い換え […]

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魂を綴る
お墓の中に私はいない

幽霊やお化けという存在は人間が作りだした幻想だと思っています。そういう存在を作ることで、何か都合の良いことがあったのだろう、と。河童とかね。流れが速いところだから、子供たちをそっちで遊ばせないようにするため、とか。 だか […]

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