三島由紀夫に出会いました
さて、図書館で次はどんな人の小説を借りようかなと思い、ぼんやりとインターネットを見ていたところ、三島由紀夫の文体がものすごく美しいという投稿を見つけまして。 私の中で彼のイメージは、なんか白いハチマキを頭に巻いて、それで […]
夜が明ける 西加奈子 ★★★★☆
西加奈子さんを読むのは3作目です。サラバ!、まく子、そしてこの「夜が明ける」。どの本を読もうかと言うのはあらかじめ決めているわけではなく、図書館で在架されているものをパパっと見て、そこからジャケ借り、という感覚で、この本 […]
5月8日 心療内科では根本治療することができないものごとについて
久しぶりにブログを書きます。ここのところ自分の気持ちを整理したり、処理することをサボっていて、だからブログを書くために文章を考えようという気持ちからもちょっと遠ざかっていたりして。 近況はこのくらいで。 「もういなくなっ […]
8月8日 読書感想文 ライ麦畑でつかまえて
久しぶりの読書感想文になります。野崎孝のほう。 会社の同僚に勧められたからです。いいから読め、と。早速図書館で借りてきまして、早速読んでみました。 一言で表すと、ガラスの十代だなぁと思いました。学校を退学になり、実家に戻 […]
6月8日 手動テストのシナリオを自動化するのではなく、自動テストのシナリオを自動化すれば効率性、正確性の点でメリットがあるんじゃないか説
仕事で、自動化されたCucumberのシナリオを確認する仕事をしている。数百あるシナリオを、地道に1行ずつ見ていると、そのスクリプトを作成するチームのリードから、「数百のシナリオをある程度マージしたい。そうすることで効率 […]
5月8日 自分の時間を使うこと
Javaをつかったテスト駆動開発やら、TOEICのスコアアップに向けた学習などに取り組んでいるけれど、そもそも空いた時間にトライしようとしている時点で、先が不透明なのではないかと考えるようになった。 もしかするとそれは、 […]
2023年のほぼ日手帳、カズンという選択肢
私は2011年からほぼ日手帳のオリジナルサイズを使っており(2021年、2022年はday free)、つまりカズンとはまだきちんと付き合ったことがないと言う状態。 オリジナルはA6、カズンはその倍となるA5サイズである […]








