魂を綴る
6月3日

あっという間に、日常がすぎていく。つい最近書いた気がするけど、仕事に没頭されて終業後の夜時間すらも一瞬で過ぎ去っていくという程度のノリ。 こうやって、43歳っていう私の時代も、大した記憶が残らずに過ぎ去っていくんだろうな […]

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魂を綴る
生きることについての定点観測(42歳になったばかりの目線)

子供が生まれた辺りから(私が30歳の時に長男が生まれている)、初詣等の神社でのお参りでは、「家族みんなが平穏に暮らせますように」といった願い事になった。平穏に暮らすことがいかに難しいか。それを理解し始めたのが、ちょうど3 […]

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