魂を綴る
孤独を愛せよ

最近、齋藤孝さんが書いている、「孤独を生きる」という本を読んでいます。齋藤孝さん、結構本書いてますよね。今まで何冊読んだかなぁ、5冊くらいは読んだかもしれません。今回手にしたのは、孤独を味方につけよう、みたいなコンセプト […]

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読書感想文
孤独と向き合うには、人と触れ合うことが必要なのではないかと

急に、妙に人恋しくなる時って、あるじゃん これも価値観によるものなのかもしれません。ふと周りを見渡すと、気軽に声をかけられる人がいない。沢山の人はいるのに、私の知り合いではない。休日、10時くらいにダラダラ起きて、ベラン […]

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魂を綴る
愛に飢えていると

私はいくつかの時代で、このようにブログを始めてはやめるを繰り返してきた。なんとなく気が変わって、急にやめることが多く、今回もそんな感じで突然やめるような気がしている。熱しにくく、冷めやすいと考えている。 書いていることは […]

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魂を綴る
そっち側のこと

ぼんやりと、死ぬことを考える時期に入っている。年に数回、そっち側のことを考える。寒くなるからなのかな、ときっかけを考えることが良くあるけど、きっときっかけなんてその時々で違うはずで、いくつかの思考が重なり、そっち側のゾー […]

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魂を綴る
無いものねだりなのかな

ここ数日、どうにもこうにも気持ちが上に向いていかず、家族以外と会うの、ちょっとキツいかな、、と思っていて、週末に飲みの予定が入っていたのだけど、泣く泣くキャンセルする羽目に。 自分のせいです。ごめんなさい。 本当は家族と […]

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魂を綴る
お墓の中に私はいない

幽霊やお化けという存在は人間が作りだした幻想だと思っています。そういう存在を作ることで、何か都合の良いことがあったのだろう、と。河童とかね。流れが速いところだから、子供たちをそっちで遊ばせないようにするため、とか。 だか […]

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