魂を綴る
4月18日 心療内科の診察待ち

心療内科で診察に入るのを待ってる。気持ちが全くと言っていいほどバレない。 一昨日から。 なんらか、満たされていないと感じている? 今の自分にあるもの、既に満たされてる部分を考えてみよう。もしかすると、これで良いのだ、とい […]

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4月17日 よくわからないですが落ち込んでいます

眠りの質が悪いと感じたのはもうずっと前からで、 こんな症状が続いている。 そして、「うまく眠れない」ことを発端としてストレスを抱き、さらに眠れなくなってしまうという悪循環に陥っているような気がしている。 眠れるようにすれ […]

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読書感想文
4月15日

村上春樹が新作を出したというニュースを目にした。彼の文体はだいぶ特徴的。レトリックという言葉が適切だろうか、私みたいな、にわかハルキストにも満たない人間から言っちゃうと怒られてしまいそうだが、物事を表現する時に使う言葉か […]

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4月14日 自分探しの旅2023

自由が幸せとは限らない スナフキンの名言 多少の制約があったほうが、人生にハリが出てくるのだろうか。制約があるからこそ、その中での自由を噛み締めることができるような。 昔、奴隷だった哲学者が、主人よりも奴隷の方が自由だ、 […]

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4月13日 自分の人生を生きるために、欲望に優先度をつけようぜという話

ふと、気になったサイトの記事。割と有名なメディアサイト「キナリノ」の、「誰かのための人生になってない?幸せな「自分の人生を生きる」ヒント」というタイトルの記事。 誰かのための人生ってなんだろう。自分の人生ってなんだろう。 […]

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4月12日 後悔について

後悔のない人生を歩もうというのは、いったいどういうことなのか。 生きている限り、「あぁすれば良かった」みたいなことは容易に起こり得る。その時に、自分が選んだ道を「間違ってしまった」と考えることこそが後悔で、それは自分を否 […]

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4月11日

司馬遼太郎の関ヶ原を読み直している。どうする家康で、大河ドラマがやっているから。いつ買ったんだっけなぁ、買った当初は石田三成を推していた頃だったので、家康が悪者に見えてしょうがなかった。ところがそれかr幾年か経ったのちと […]

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ランニングの記憶
4月10日 日立台までランニング

ランニング。11km。レイソルのスタジアムを横目に見て柏の街を流して帰ってきました。気持ち良かった。

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4月8日

相変わらず風が強い。春ってこんなに風の強い日が続くんだっけ、と曇り空を眺めながら思った。今にも降り出しそうな空だ。雨は洋服が濡れるから嫌いだ。 ついさっき立ち寄った定食屋に、読みかけの文庫本を忘れたことに気づいたのは、店 […]

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4月7日

たまーに、哲学的なことを考えてみたくなってしまう。 自分の意識について。今、私が見ているものは、目から脳に入り、それを意識することで、あ、今、私、ブログを書いてるな、と認識できる。つまり脳がそれを意識しなければ、私は何も […]

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