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仕事

6月3日

あっという間に、日常がすぎていく。つい最近書いた気がするけど、仕事に没頭されて終業後の夜時間すらも一瞬で過ぎ去っていくという程度のノリ。 こうやって、43歳っていう私の時代も、大した記憶が残らずに過ぎ去っていくんだろうなぁ。 仕事が忙しいとか、お酒をたくさん飲めるとか、ご飯を胃が痛くならずに食べられるとか、身体が健康だからやってられるわけで。そのことを蔑ろにしてしまってはいけないなぁと思うのよね。 […]

5月13日

タスクがきちんと明確になってないせいか、とても不安な日々を過ごしている。 そうだ、きっと私は「先が見えない」ということがとても嫌いなんだ。 仕事の話なんですけどね。 目の前に仕事がないと不安になる症候群、何もない時はただぼーっとしていれば良いだけなのかもしれないけれど、それができない人。そういう時、困ってる人を探しに行ってしまう。助けてあげたいから、というのもあるけれど、仕事がなくて暇なのがとても […]

5月12日

仕事なんかでくたびれちゃうのって、ほんともったいないよなぁ というくらい、すごく気分が沈んでいる 焦る仕事、人前で喋る仕事が本当に苦手43歳になっても得意にならないんだから、これきっとずっと無理なんだろうなぁ 早く終われ!人生、早く終われ!とか思ってしまう

5月5日

冬の間はほぼ放置していた、ベランダの観葉植物たちのメンテナンスを行う。もうだいぶ春だ。彼らにも春の訪れと、来る雨の季節、そして夏への準備を。 植物は言葉を話さないけれど、彼らの葉の色、伸び具合でどんな状態か分かる。分かると言っても素人だから、ある程度元気かどうかくらいなものだが、それでも何年も付き合ってきている植物たちなので、徒長しすぎていたら切るし、盆栽は植え替えて根っこが伸びすぎていたら切った […]

4月26日

同僚の、使えなさっぷりにイライラしてしまう。同僚とはいえ、業務委託という名目で参画してもらっている人。その人の単価に見合った動きをしてほしいから、そこに期待している自分がいるから、それにつられてイライラしてしまう。 仕事とはいえ、他人に期待するのは精神的に良くない。 そんなこと分かってる。私のチームが持つ業務が回らないから、それを委託しているのであって、お金を払っているんだから、期待するだけの業務 […]

4月25日

日曜の夜から、憂鬱な時間になるのは、なぜか。 なぜ、普段と同じ程度の難しさ、仕事量なのに、日曜夜になると途端に怖くなるのか。 いつも通り、日曜の22時くらいから、なんとなく週末を終わりにさせるのがイヤで、夜ふかしをしてしまっていた。だいたい24時を回ったくらいから、だんだん、観念してくる。諦めというか。そこで、眠くても頑張って起きたとして、いずれ朝はやってきてしまうのである。25時くらいまで頑張っ […]

4月21日

ずーっと仕事のことを考えているようで、そのせいか生活にメリハリがつかず、気持ちが沈んでいるような気がする。 いったん仕事から離れてみて、違うことに集中してみると、良かったりするのかなぁとか思ったりしてる。 ランニングとか。 それ以外に何も思いつかない、この乏しい想像力が悲しい。とは言え、これが自分の歩んできた道のせいで、それ以外にリフレッシュできるようなことを身につけてこなかったから、自業自得では […]

4月15日

人がおやすみすると、途端に崩れる体制は、管理者がそのリスクに対して十分な対策をおこなってきていないからだろう。 そんな1日だった。 あっという間。 ミーティングばかりで、自分の手持ちであるデスクワークについては、いつまで経っても片付かないばかりか、新たなものが積み重なっていくような雰囲気。 あぁ今日は暇だわー、とか、在宅勤務って楽すぎて逆に辛いわ、みたいなシチュエーションに一度も出会っていないから […]

4月13日

またしても一瞬で1日が終わる。 それでも今日は、いつもとは違う瞬間があった。と思ったけど、基本的に毎日、違う瞬間はあるでしょ。 在宅勤務をしていると、リアルに会う人間が、家族しかいない。それでもまだ、家族がいれば恵まれているのかもしれない。一人暮らしで在宅勤務だったら、本当に、人と会うことなんてなくなってしまうんだろうなぁ。 今、在宅勤務をしている人って何割くらいいるんだろう。通勤での苦痛から逃避 […]

4月11日

ITの、システム開発という仕事をしていると、チーム間での調整がうまくいかず、諍いを産んでしまうことがある。諍いと書いてしまうと、チーム間で戦争が起きているように聞こえてしまうが、そこまでではないと思うのだけれど。 あまり、波風を立てるのが好きではないから、ちょっとでもそういう雰囲気が見え始めると、当事者じゃないのにビビってしまう。多分これ、HSPだからなんだよな。 感受性が豊かというのは、それをう […]