5月24日 最近の私
なんでもかんでも理想の自分、理想の生活を送ることを願ってやまないのだとすると、それが成長のためのモチベーションになっているならともかく、そうではないという状態なのだとすると、ちょっと変に固執しちゃってるんじゃないかな、っ […]
5月8日 心療内科では根本治療することができないものごとについて
久しぶりにブログを書きます。ここのところ自分の気持ちを整理したり、処理することをサボっていて、だからブログを書くために文章を考えようという気持ちからもちょっと遠ざかっていたりして。 近況はこのくらいで。 「もういなくなっ […]
8月31日 自分の理想と私
夏休みが終わっていくー。明日を待ち侘びる少年少女と、明日が永遠に来ないほしいと思っている少年少女、それぞれいると思う。彼らの思いを、厳密に嗅ぎ取ることはできない。けれどそこにあるのは、おそらく、「自分の理想」というものが […]
8月30日 だからこそ私は、自分の味方になってあげるべきなのでは
今日は疲れた。特に夕方の会議。司会を担当したんだけど思うように議論が続かず、コントロールできない展開。茶を濁して終わったのだけれど、まさかの延長戦。これがまた疲れた。議論はミーティング中に行いましょうよ、と思う一方で、時 […]
8月29日 信念と社会と私
何年かぶりにジョージ・ウォーエルの1984年を読んでいます。前に読んだのは何年前だったか。確かスティーブ・ジョブズがこの話を題材に出して喋っていたことがあり、それで気になって読んだんだよな。 物語はものすごく閉塞感の溢れ […]
8月28日 私が今までについた嘘
たまに、自分が今までに吐いてきた嘘を思い出しては、死にたくなってしまう。嘘なんてつかない方が良いに決まっているんだ。誰にも嘘をつくことなく、生きていけることができたら。それこそが、善人なんだろうか。嘘をついてない人なんて […]
8月27日 腹黒い私
私はそこまで歴史に詳しい人間ではなく、学校の勉強で習った程度、それプラス、旅行した時にはそのあたりを治めていた領主のことをWikipediaで調べる程度なのですが、ちょっと思い立ってNHK大河ドラマの「どうする家康」を毎 […]









