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  • 12月27日の日記

    12月27日の日記

    もうすっかり世間は年末気分。

    そりゃそうだ、12月27日なんだから、と思ったが私の中では別に年末だろうがどうでも良く、
    自分が健やかに過ごせれば良いのではないか、と思っている次第。

    仕事はすでに落ち着いていて、今日はずーっとJavaのトレーニングを受けていた(オンライン視聴)。

    暇なほうが嬉しいのか

    それには2パターンあると思っていて、暇だと落ちてしまうか、そうじゃないか。

    「仕事の貧乏性」と言う言葉を5年くらい前に聞いて、はっ、俺、それじゃん、と考えてしまった。
    引用元はどっかで流れてきたTumblrだったような。

    ざっくり言うと、「常に仕事を求めてしまう人」のことを指す。
    何か手持ちの仕事がないと落ち着かないような、ちょっと生き急いでいるんじゃありません?という人。

    私が、その時に自分のことだと感じたのは、暇な時にその時間を満喫することができないから。
    *仕事において

    常に仕事を求めてしまうのは、良いことなのかもしれないけれど、長い人生で見たら暇な時だってあるんだから、そういう時にはきちんと心を休める必要があるんだよな、と今更ながらに感じています。

    そういう意味で今一番近くで働いている同僚は、暇をきちんと満喫できる人なので、彼を見習えば良いのかもしれません。

    どこでそうなってしまったのか

    最近、子供の発達に伴って生まれてくる言動や行動を見てると、私に似てきたな、と思うことが多いです。
    それってやっぱり親の背中を見て育つ、と言うことなのかなと思うのですが、私の性格からすると慎重で怖がりなところとか、やっぱ子供にも伝染するんだろうなと思います。
    慎重で怖がりって長生きするように思うし、良いと思うんですけどね。
    なるべく長く生きるように埋め込まれた私たちの遺伝子として一番真っ当な生き方なのではないかと。
    だって慎重で怖がりだと余計なことをしないし、病気?!って思ったらすぐに病院に行くし。
    たまに男らしく冒険を!とかも考えて、うーん、ってなるんですが、思うだけで実行には移さず。

  • Apple arcade | アウトランダーズ | ステージ18 オリバー王子

    Apple arcade | アウトランダーズ | ステージ18 オリバー王子

    ステージ17が私にとっては超絶過酷でしたので、アウトランダーズのステージ18は正直難しくありませんでした。
    失敗せずに、無事にオプションを含めステージをクリアすることができました。

    やったこと全部書く

    • まず人を、農場と工務店に全振り。朽ちかけた建物は全部リサイクルへ。それで結構な丸太の数を確保することができます。
    • 農場ではステージ17と同様、レタス多め。ついでとうもろこし、トマトの順番。
    • パン屋と風車小屋があるのは嬉しい。人が余ればそこへ。
    • 木工所はもはやデフォルトで必要な設備になりましたね。
    • ここでも余裕が出た瞬間に植林を作ります。木を植えていこう。
    • 最終的には農場が2つになりました。人を50人まで増やそう、ということで最初から用意されているの1つだけじゃ足りなくなると思ったためです。
      2つ目でもレタス、とうもろこし多め。小麦を少々。
    • ここ、なかなか人が増えていかなくてちょっと焦ります。
      だけど大丈夫、居酒屋を作ることで出生率が上がります。困ったらお酒の力、ってやつですね。
    ほぼ最後頃の全景。食物に余裕があるのって本当に幸せなことなんですね、って哲学的なことを考えたり考えなかったり。
  • リトル・バイ・リトル | 島本理生 | ★★★★☆

    リトル・バイ・リトル | 島本理生 | ★★★★☆

    島本さんの作品を読むのは3話目です。
    ファーストラブ、ナラタージュに続いて今作が3つ目。

    あらすじ

    母子家庭で暮らす若い女性の視点。
    母と、異父姉妹の妹と3人暮らし。
    習字教室に通い、ティッシュ配りや看板持ちのバイトをしていて、ひょんなことから知り合ったキックボクサーとの淡い恋を体験。彼のお姉さんがなかなか個性的。

    (私視点の)島本理生さんの作風

    島本さんの表現で私が面白いと感じる点がいくつかありますが、私としての1番は「登場人物の一挙手一投足、仕草を丁寧に描く」ことです。
    それが心地よくて、ずっと触れていたいと願いたくなってしまいます。仕草の表現がとても豊か。サマーセーターについたモルモットの毛を取りながら〜、とか、ついその情景が浮かんでしまいます。

    2つ目は、小気味良い場面展開です。
    全般的に淡々と物語が続く印象があり、サラサラと読めてしまいますが、時折ガラッと場面が変わるところがあり、気持ちが強制的に切り替えさせられるのが面白いです。

    3つ目は、登場人物の愛嬌が面白い点です。
    上述した、キックボクサーのお姉さんがとても面白いです。私には姉がおり、そういう点でも共感を持ったというか、近しい存在に感じました。終盤にある、車の中での会話とかだいぶ面白かったです。

    このリトル・バイ・リトルは芥川賞候補になったということで読みました。
    私として興味があったのは、ストーリーの作り方、およそ150ページ程度で収められることの多い芥川賞で、物語の展開としてはやはり起承転結があるのだろうと思っています。
    この物語で言うと冒頭の、読者の理解を深めるところから始まり、キックボクサーとの出会いから、ちょっとしたデートが承なのかなぁ。
    そしてキックボクサーの誘いで行った飲み会が転、最後の公園のところが結?だとすると結末がちょっと尻切れ感なのかなぁ。ストーリーとしてきちんとした結末を迎えさせようとする気がないのなら、別にふっとした瞬間に切っちゃうのも有りなんだろうなぁと思いました。
    まぁでも二人の淡い恋の、これからを読者は想像するのでしょう。私もそうしました。
    そうやって余韻を残して終わりにする感じも、島本さんならではなのかもしれません。

    星を4つにしたのは、私の満足度によるものです。
    期待していた温度感で、ボリューム、登場人物への愛着などから4つにしました。
    面白かったです。

  • 考え方の癖に気づくための努力

    考え方の癖に気づくための努力

    何度かこのブログでも書いていますが、自分ってネガティブ思考だよな、ということにショックを受け、更にネガティブになっていく、という負のスパイラルに陥っています。

    これは改善しないと、きっと人生がつまらなくなってしまう原因にもなり得るな、と。

    こういう人って一般的には、他人へのアドバイスにはものすごく前向きにできるという話をどっかの記事で読みまして、それを自分に置き換えてみると、確かにそうだよなと思ったりしてます。

    なので、普段はそんなだから、私、ネガティブ思考なんすよね、とカミングアウトするとたいていの場合びっくりされます。
    ホントはそんなことないのにね。

    ネガティブ思考を全否定するつもりはない

    それ自体は、物事を慎重に考えることにつながるので、悪いわけではないんですよね。
    だけど、自分を追い詰めてしまうことに繋がってしまいます。

    だからこそ、ネガティブ思考を受け入れつつ、考え方の癖に気づき、違う観点から思考を変えていくことで、人生が豊かになるのだと信じています。

    例えば、旅先で、雨が降ってきたとしたら。

    あぁ、私が雨男だから、こんな時に雨が降ってしまったぜくっそ、って思うでしょう。

    だけどそれは天気がたまたまそうなっただけであって、私のせいではないはずです。
    だけどネガティブ思考の人は、そんな風に考え方の癖を持っているから、自分は雨男=全部自分が悪いんです、と思うようになってしまいます。
    で、機嫌が悪くなる、と。

    考え方の癖から抜け出してみよう

    これは認知行動療法の本を読んで知ったのですが、自分の考え方ってなかなか自分で見つけることはできません。
    それを見つけるやり方としては、まずネガティブ思考に陥ってしまったことを紙に書き出してみること。
    その次に、その事柄から得られた感情を、パーセンテージ付きで羅列し、自分の感情にはどんなものが含まれているか考えてみることが良いらしいです。
    で最後に、目線を変えてみて、本当に自分のせいなのか?と問いかけてみると、雨が降ったこと自体は私のせいではないよね、と考えに至るのだとか。

    確かに雨が降ったこと自体は、私のせいではないです。
    まぁ百歩譲って雨具の準備くらいはしてきても良かったよな、とさりげなく自分の改善ポイントを見つけつつ、前を向いて歩く、これがポイントです。

    これちょっとやってみようかと思って。
    週に1回か2回くらい、原因不明の憂鬱な気分に陥ることがあるんですが、それにはきっと原因があり、そしてそれが自分のせいなのか、をちゃんとはっきりさせてみようかなと思っています。

  • 東京ドイツ村で素敵なイルミネーションを楽しんできた思い出

    東京ドイツ村で素敵なイルミネーションを楽しんできた思い出

    超寒かったけど、寒いからこそイルミネーションの美しさが伝わるような気がするんですよね。
    昨日の話になりますが、千葉県袖ケ浦市にある東京ドイツ村に行ってきました。
    私の住む東葛地域からは、高速道路を使って1時間30分くらい。
    混雑していなかったせいかだいぶ近い印象でした。
    もっと遠いと思っていました。

    それにしても外環の松戸から下に延びる線ができて本当にありがたいです。
    今までは16号を地道に降りて千葉北インターまで行くか、東京に入って西葛西とか通る線を通って行くしかなくて、なのでだいぶ時間の短縮の恩恵を受けています。ありがとう日本。

    袖ヶ浦インターチェンジを降りてからは10分も走ってないような。
    途中、セブンイレブンが2軒あるくらいの、のんびりとした山間(っぽい)道を通り、目的地である東京ドイツ村へ。
    この時期だと高いんですね、入場料で3500円かかりました。

    園内は超広くて、各地域までは車で行っても良し、ということで各地域に駐車場があるのがとてもありがたいです。
    とは言え、夜になると混雑するって聞いていたので、駐車場はある程度固定した方が良いだろう、と思い途中からは腹を括って歩くようにしました。
    園内、ほんと超広いので、1万歩を超えていました。1万歩を超えたのは超久しぶりです。つっても前回は10kmのランニングをした時とかなので、運動でもない時に1万歩を超えたのはなかなかすごい。

    ボートに乗ったり。

    スワンボートから。鳥が飛び立つ瞬間を見て感動したり。

    写真は撮ってないんですが、お昼ご飯はメインエリア(っぽい)ところにあるレストランで食べました。
    醤油ラーメンが900円。子供はドイツっぽい、ベーコンとジャガイモが1つのお皿に乗ったもの、800円、あとビーフカレーが900円、カツカレーが1500円とかでした。微妙に高い。スキー場のゲレンデで食べる感覚ですね。

    さて肝心のイルミネーション。昨日(2022年12月17日)は16時40分から点灯していました。
    見晴らしの丘で、点灯する時を見届けよう、となり、だいぶ寒かったですが点灯の瞬間を見ることができました。感動しました。

    光度を下げて撮ってみました

    全体的に、高いなー、なんて印象がありましたが、東京ドイツ村のイルミネーションって有名だし、せっかく同じ千葉県に住んでるし、見る機会があっても良いかな、ということで見に行ってよかったです。
    イルミネーションのために作られたパンダとか、ノアの方舟みたいなやつとか、昼間見ると、え、なんでこんなところに作ってあるの?みたいな素朴な疑問が浮かんだりしたのですが、夜、イルミネーションを見て、その答えがわかったというか。全部イルミネーションのために作られているんだな、と。
    また行きたいか、と聞かれると、イルミネーションは1回でいいかなー、くらいの感覚でしたが、子供たちは体を動かすことがとても楽しかったらしく、イルミネーション以外の季節に行ってもいいかな、と思いました。

  • 12月16日の日記

    12月16日の日記

    昨日書いた、別れについて、あれからしばらく考えました。
    別れ=寂しいという構図が私の中にはあるので、ポジティブに考えられることができません。
    ただ、別れとは言え、この地球上にはいるわけで、LINE等の連絡ツールに友達として登録しておけば、その寂しさは15%くらい削減できるのかなと思います。

    いつか来る、大切な人の別れについて

    こんなん、心配の先取りでしかないので、考える時間が無駄かもしれないですが。
    家族や両親など、近しい人たちともいつか別れが来る訳で、それはそれはきっと寂しい、悲しいものでしょう。
    考えたって無駄なのにね。そのことを先走って考えて、寂しさに浸ったところで、なんのプラスになるというのだ、と。いや、けど、その寂しさに浸ることで、今のこの関係性の中で、親孝行をしておこうとか、家族サービスをしておこうとか、今よりももっと大切に考えることだってできるだろうし。

    別れなんて来なければいいのに。
    この寂しさが人生のスパイスになる?そんなことは期待していないんですよワタシは。
    今のこの、私を取り巻く環境で構成されている、私を中心とした人間のかたまりに所属する人たちとはずーっと、私がこの世を去るまで別れたくないんですよ。
    最期、みんなに見守られながら、この世を去りたいんですよ。
    なんで、悲しまなくちゃいけないんですか。なんで、人は、情ってやつを身につけてしまったんですか。そんなものが、私の人生にとって、なんのプラスになるというんですか。
    全て燃えてしまえ。そんなことがない人生になっちまえ

    リアルな別れを考える

    そんなことをここに書いても、ただのトイレの落書き程度の意味しか持たないわけですが、もしかすると私の先入観、固定観念を変えるべき時なのかもしれません。

    別れ=寂しいという構図を、書き直すという話。

    そもそもなんで、別れって寂しいんでしょうね。
    もう会えなくなってしまうから。なぜ、もう会えなくなってしまうと、寂しいんだろうか。
    もう会えないということは、その人との思い出を作ることができない。その人との未来を創り上げることができない。会って話したい、反応が見たい、ということができないから、と私は考えました。
    未来を創り上げることができないっての、寂しいことなんですかね。

    思い出があれば、寂しくないんじゃないか。
    もう会えないとしても、寂しいと感じた瞬間に、その人との思い出をそっと記憶の引き出しから持ち出して眺めれば、寂しさで開いてしまった穴を埋めることができるのではないかな。
    ポジティブに考えれば、そういうことなのかもしれないですが。

    スナフキンだったらどう考えるんだろう、彼は孤独を愛していて、

  • 12月15日の日記

    12月15日の日記

    ほぼ仕事しかしていない。

    7時過ぎに起きて、小学2年の次男を小学校の近くまで送り、すぐ帰宅して朝食、で仕事をして18時40分くらいに終了。

    言葉で書いてしまうと、わずか30文字くらいの一日だったんだな、と。

    明日で最終日を迎える、友人みたいな同僚について

    その人が辞めると知ったのは、今週の月曜日。
    本人から、辞めるんだー、と聞いた。

    人生には多くの出会いと別れがある。
    私も、おそらくそれぞれ数百程度の出会いと別れを経験してきたように思う。
    その中で、本当に悲しかった別れってどのくらいあっただろうか。
    思い出は美化されてしまうから、私が指折り数えて浮かび上がったその人たちとは、とても美しい別れをしてきたように思う。

    別れるのは寂しいから、連絡先を、というのが定例になっているけど、それは寂しさを紛らすためなんだよなぁ。
    そのうち、きちんと連絡を取り合っている人なんて、ほんと両手で十分に収まるくらいだもんな。

    さて、明日最後を迎える同僚とは、定期的に連絡を取り合っていくのだろうか。残念ながら、LINEの友達リストに埋もれていってしまうような気がする。動機が、思い付かないというのがその理由。その人だってきっとすぐにでも新しい仕事に就くんだろうし、しばらくはそれ以外のことに目を向ける暇なんてないだろうから、という自分なりの先入観。
    本当は、そんなことないのかもしれないのにね。
    新しい職場での出来事、見つかった壁とか、そういう話を聞きたいんだよな俺は。もしかしたら彼女だってそういうことを話したくなるかもしれないのに。その相手に、私が立候補することだってきっと、悪いことではないのに。立派な動機になるはずなのに。

  • 12月14日の日記

    12月14日の日記

    テンションの低い日々が続いており、そのせいで日々のアンテナ感度も低く、ちょっとイケてないなー、という感じで過ごしています。

    日々のアンテナ。

    季節の移り変わり、、ゆっくりと秋から冬になってきています。
    ベランダで育てている盆栽たちにも紅葉が訪れ、やがて落葉になっていくんだろうと思います。
    落葉するとベランダ掃除が気になるんですよね。
    ベランダ、マンションとは言え綺麗にしておきたいので。
    となると、ベランダで使っている箒を新しくしたいな、とか考えたり。
    モノはいつか壊れる。だから備えておくべき、旅立つものをきちんと貯めておきたい。

    Photo by Keira Burton on Pexels.com

    お金はいったい、いくらあったら足りるのだろうか

    漠然とした不安を抱いているのですが、人生にはいったいいくらのお金があれば良いのでしょうか。
    漠然とした不安、と書いたのは、多分「取るに足らない苦労」なんだと思っていて、というのも、お金なんて価値観次第だからです。
    お金がないんだったら、ない中で暮らしていけばいいだけなので。
    と書いちゃうと、欲がない、つましい、みじめな生活と感じてしまうかもしれないですが、それ自体も価値観の一つだからとやかく言う話ではないんだよなぁ。
    価値観だから、で済ませてしまえるのならば、こんなところでぐちぐち書いてるのもどうなの、って話なんですけども。

  • 鳥貴族 おおたかの森店でソロ飲みした話

    鳥貴族 おおたかの森店でソロ飲みした話

    私は今のところ週に1回出社というルールで暮らしており、そのせいか仕事に出た日はどこかで飲んで帰りたいという気分になったりします。
    真っ直ぐ帰宅して、家で飲むというのでも良いのですが、外で飲むということ自体にはやっぱり楽しさが潜んでいるような気がします。

    とは言え、会社付近で飲むと帰りがめんどくさくなってしまうので、自宅最寄りの駅まで移動して、そこで飲むというのが自分としては良い感じです。

    今回は鳥貴族を選択しました。いわゆるチェーン店ではあるのですが、焼き鳥をきちんと焼くお店というイメージがあり、今回もさくっと1時間弱飲んだんですが、満足度は非常に高かったです。

    今回頼んだもの

    ご存じの通り、基本的に全部同じ料金で提供されるので、安いものを頼んで節約、みたいなのがないので、ある意味気楽に頼むことができますね。ソロ飲み民についてはあまり多くのものを頼めないので、自分の胃袋と相談しながら頼む必要があります。そして鳥貴族には大きめの焼き鳥もあるので、それを頼むと他のものが頼めないというリスクを孕んでいると思いました。
    小説を読みながら、ゆっくり飲みました。

    • 生ビールはプレモルです。どこで飲んでも美味しいプレモル。
    • ハイボールに、知多があるのは嬉しかったです。量は少なめ、190mlくらいかなぁ。
    • お通しが出ないので、スピード系のものを飲み物と一緒に頼むと良いですね。私はざく切りキャベツみたいなのを頼みました。ごま油がついていて、程よい塩気がとてもおいしかったです。おかわり自由なのがまた嬉しい。
    • 焼き鳥は2種類。それぞれ2本ずつ提供されるので、トータル4本。
    • あえての唐揚げ。胸肉なのでカロリーを気にしなくても良い気がしました。
    • シメはご飯セット。たくあんとスープ付きです。スープは優しい味わいの、鶏ガラスープでした。
    プレモル。おいしかった
    鳥貴族のざく切りキャベツ。これ名品ですね
    鳥貴族の唐揚げ。胸肉でしたが柔らかかったー
    ハツを塩で。
    鳥もものねぎま。鳥貴族の本気を感じました。
    知多ハイボール。少なかったけどおいしかったー
    シメのご飯
  • Apple Arcade アウトランダーズ クロニクル ステージ4 旅の後継者

    Apple Arcade アウトランダーズ クロニクル ステージ4 旅の後継者

    やっとクリアしました。トータル8回くらいはトライしたような気がします。

    ここでの大きな課題は、具体的な達成項目が分かりにくいということです。
    ビューティー、食べ物、楽しみを最高レベルにする、というものなんですがこれって、具体的指標が分かりづらいというか、何をどうすれば正解です、というものがないのです。
    何度かトライアンドエラーを繰り返すうちに、なんとなく見えてきたアイデアを拾いながらようやくクリアに導けたという感じです。

    実施したもの

    私がクリアする際に、気にしたものはこれらです。多分、一つ一つをマメに更新していけば、クリアできるものと思われます。

    • 農場は最初の3つと、追加でカボチャ、麦をそれぞれ最大範囲に広げたものを作りました。なので最初の3つを合わせると、トータルで5つになります。
    • パンキン・パイ・ハットは最終的には6つにしました。4つでしばらく進めていたのですが、食糧の満足度が最高にならないので、残り20日くらいの時点で、満を辞して増やしたという経緯。
    • 上記と絡むんですがパン屋が最初にたーくさん(8つくらい?)作られていたのですが、最終的には3つまで減らしました。残りはパンキン・パイ・ハットや劇場などで必要な資材のために減らすことに。
    • 住居についても、最初はたーくさん作られていたのですが、90+50で140くらいまで減らしました。これも別資材のために。
    • 果樹園を作ったのですが住民たちの口には合わなかったみたいです。最終的には300個くらい余っちゃってました。
    • 焚き火は2つ。劇場は1つ。居酒屋は2つ。焚き火するために丸太が必要なので、植林は常にし続ける感じ。居酒屋では麦が必要なので、麦畑から小麦粉に精製する量も人の割り当てを調整し続ける感じ。結構気を使いました。
    • 上記と関連しますが風車小屋、最初は3つくらいあったように思うのですが1つは壊しました。畑から一番遠いところにあるやつ。これも資材確保のために。
    • ビューティーが一番良く分からなかったのですが、空き地にキレイな木をたくさん植えました。いつの間にかビューティー項目が最高になっていたので、これで良かったのだと思います。

    アウトランダーズ、めちゃくちゃ面白いですね。すごく考えさせられるところが。
    次も頑張りたいと思います。

    感動の再会を果たすファイルーザ(だっけ?)
    感動の再会を果たすガリーブ
    まさかの熱い抱擁。彼らはそういう関係性だったんですね。