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  • Apple arcade | アウトランダーズ | ステージ18 オリバー王子

    Apple arcade | アウトランダーズ | ステージ18 オリバー王子

    ステージ17が私にとっては超絶過酷でしたので、アウトランダーズのステージ18は正直難しくありませんでした。
    失敗せずに、無事にオプションを含めステージをクリアすることができました。

    やったこと全部書く

    • まず人を、農場と工務店に全振り。朽ちかけた建物は全部リサイクルへ。それで結構な丸太の数を確保することができます。
    • 農場ではステージ17と同様、レタス多め。ついでとうもろこし、トマトの順番。
    • パン屋と風車小屋があるのは嬉しい。人が余ればそこへ。
    • 木工所はもはやデフォルトで必要な設備になりましたね。
    • ここでも余裕が出た瞬間に植林を作ります。木を植えていこう。
    • 最終的には農場が2つになりました。人を50人まで増やそう、ということで最初から用意されているの1つだけじゃ足りなくなると思ったためです。
      2つ目でもレタス、とうもろこし多め。小麦を少々。
    • ここ、なかなか人が増えていかなくてちょっと焦ります。
      だけど大丈夫、居酒屋を作ることで出生率が上がります。困ったらお酒の力、ってやつですね。
    ほぼ最後頃の全景。食物に余裕があるのって本当に幸せなことなんですね、って哲学的なことを考えたり考えなかったり。
  • カラオケ まねきねこ おおたかの森店でコブシを効かせた話

    子供たちがカラオケに行きたい!となりまして、自宅至近のカラオケ、まねきねこ おおたかの森店に行ってきました。
    子供たちがいつの間にかカラオケ大好きになってしまい、親としては嬉しい悲鳴です。私もカラオケが好きなもので。

    おおたかの森にはカラオケが今の所(2022年11月現在)1軒しかなく、朝から予約が必要なほど混んでいることがあります。もし行かれる際には予約をしておくと良いかもしれません。

    お店のホームページはこちらです。

    休日の午前はなんと30分10円!しかもアプリで会員になっておくと、大人の料金のみ、小中学生は無料となります(ワンドリンク制)。
    飲み物は持ち込み自由ですので、途中のスーパーやコンビニで買っていくとお安く過ごすことができます。
    我が家のルーティンとしては、500mlのペットボトル飲料を買っていき、ワンドリンクだけお店で頼むスタイル。1.5時間、子供二人を連れて500円を切るという、なんとも良心的なお値段。
    2時間にしたところで500円前後には変わらないという素晴らしさ。
    ちょっと考えたら喫茶店で過ごす時よりも安いのでは?と思ってしまいます。

    部屋にはスマホを充電できるコンセントがあったり、お店の中にはWifiが飛んでいたりなど、痒いところにも手が届くサービスとなっています。

    カラオケまねきねこ おおたかの森 ドリンクメニュー
  • 楽天ファッションで財布を買いました

    楽天ファッションで財布を買いました

    一説によると、財布に黄色を選ぶと金運とか幸運を呼び込むという話があるようで、気分を一新して黄色の財布を買いました。

    私が買った時は黄色があったのですがもう売り切れてしまった模様。早い。もう赤しか残っていないようです。

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    感想(0件)

    Camper(カンペール)はスペインのブランドで、可愛らしいデザインの靴が有名です。私は20年くらいこのブランドの靴を履いていて、トータルで8足くらいは買ったのではないかな、、
    あとバッグとか財布も素敵なものも作っていますね。オンラインショップを見ると目が踊ってしまいます。

    購入したのは楽天ファッション立ったのですが、半額に近いくらいの値段で売られているので、そちらで買うと良いですね。私はファッションには明るくないのですが、バッグや財布など、小物におしゃれなものを持つことで、ちょっと気を遣っているんだな、と思われるような気がしておすすめです。

    こんなのもオシャレですね。

    カンペール CAMPER Soft Leather 財布 (ダークレッド)

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    (2022/11/13 11:49時点)
    感想(0件)

    買ったものはこちらです

    ストラップに遊び心があって良いですね
    中はこんな感じ。真ん中に小銭、それを取り囲むように札、カードは6枚入ります。
    カードって6枚くらいで十分ですよねぇ、最近はお店のポイントカードとかはアプリになってることが多く、私としては6枚でも十分です。
    正面はこちら。ロゴが型押しされていて、さりげない存在感が見られていて良いです。
  • レコーディングダイエット

    レコーディングダイエット

    今日もカロリーの目安を下回っているはずなのに。なのに。

  • ジンバック

    ウィルキンソンの炭酸が瓶で売っているお店を見つけたので、小正酒造のKomasa GINと合わせてみました。超辛い、そしてほうじ茶が香ばしいです。

    ジンバック
  • 8月21日

    自分の感情は大切にしないといけないんだねぇ、
    だって、自分を大切にするのは、自分だけなんだからさ。

    自分を鍛えるには、自分の心に厳しくなければいけないのかと
    思っていたんだけど、
    案外、自分に甘くても自分の心を育てられるのだね。

    自分に甘くても、ってのはちょっと違うか、

    自分の気持ちを大事にするだけ、って感じなのかなぁ

  • 6月26日

    夕方にコーヒーを飲んだせいか眠れない、のでウイスキーを

    シーバスリーガルのミズナラ、軽やかだけど芳醇な風味

  • 6月12日

    ここのところ猛烈に本を読みたい熱が私の85%くらいを占めている。
    インプットを求めるということなのだろうか。
    私の中に入っているものだけでは物足りないということだろうか。
    細かなところは良く分からないけれど、とにかくいろんなものを吸収したい時期に入っている。

    人間って、いくつかのモードがあるような気がする。
    分かりやすいところで言うと、周りに発散したい、アウトプットしたいモード。周りから吸収したいモード。
    なんでか分からないけど、時折、そう言う時期がやってくるんだろうね。

    私の感覚で言うと、最近は毎日の日記が疎かになってしまった。
    他に考えることがたくさんあるから、みたいな誰に向けているのか分からないような言い訳をしたりするけれど、つい1ヶ月くらい前までは、ほんと1日も欠かさずにここに日記を記していたような気がするのよね。
    あの頃はきっとアウトプットしたいモードだったんだろうなー、と思う。
    こうして公開しているウェブサイトだけど誰も見ていないという空間は案外心地良くて、いい感じの温度感を保ちながら書けるから良いよね。

    さぁ、本を読もう

  • 5月22日

    ここ数日、ブログをサボっていて、それは仕事が忙しいからだとか、週末のソロキャンに向けて頭がいっぱいだったからとかいくつか理由は浮かぶんだけど、シンプルに言うと「投稿するのを忘れていた」と言うことが一番適切な気がしてて、

    このブログに何かテキストを投稿すると言うこと自体の優先度が少し下がった、そして上に浮上してきた他の物事に集中するための時間が必要になったと言うことが、私の人生にとって必要かどうかというのは、今イマの段階だとあんま良くわかっていない。

    多分、こういう日記を日々続けていくことは、後になってわかってくるんだろうなぁと思ったりする。

    それは多分、たくさんの分量を書いたことによって私の文章力(という言い方が正確かわからない)が上がるということにつながるのだから、私がそこを重要視しているのであれば、

    つーか文章が長い。

    もっと簡潔に、文章を書き上げる能力とか。

    自分の習慣について

    私の習慣を変えてみることで、人生の見え方が変わってくるかもしれないということ。
    私の中でどんな習慣が根付いているのだろう。

    習慣を変えると、人生が好転するみたいな本のタイトルをさっき見て、その本のことをちょっと考えてみたんだけど(中は読んでいない)、

    まず、前提として「自分の人生が明るくない」と考えている人が手に取るんだな、と。

    そう言う人は、だいたい、今自分の置かれている境遇があまり良いものではないと考えている、ような気がする。

    そして、自分ができることだったら、奨んでやってみたい、はず。

    私も、実は同じように考えがちの人間だと思う。自分の人生、明るくないよな、と。
    多分それって「明るいもの」という理想があり、その一方で自分の人生はそれに近くないところを歩んでいるんだろうなと。

    まず、考え方を変えるべきなんだと思う。それが自分の習慣と呼べるものの一つなのでは。

    自分の人生は、意外と暗くないんだよ、という点。
    今、自分の置かれている境遇、案外恵まれていません?と思ったりしないだろうか。

  • 5月8日

    7時36分。
    雨も降ってなくて、運動するのにとても心地の良い気候。
    もうちょいしたら走りに行ってこようかと思ってる。

    怠惰について。

    私は月間で150kmとか、走れたら良いなぁとか考えたりする。
    そこを「絶対に走り切るぞ」とかまでは設定しておらず、なぜならそこまで自分を追い込んで課してしまうと、実際にできなかった時のショックが大きいから、プラス自分を責めてしまいそうになるからなんだけど、もしかしたらそれくらいに自分を追い込んでみても、実はいけたりするんじゃないかと期待する自分もいたりする。

    一度決めたらそれに突き進むのは意外と簡単で、それじゃなんでできないんですかというと、私が設定している「走れたら良いなぁ」という程度のものだと、怠惰に対してある程度仲良くしなければならない、というのを見込んでいるような気がする。

    今日もそう。

    上で、あともうちょいしたらって書いてるのは、スマホの充電が全然できてなくて、それが完了したら、ということを含んでいる。
    自分の中で、きちんと走る時間を決めたり、走るルートを決めたりすることで、なんとなく気持ちが固まってくるような気がするんだけど、今イマの段階だとそこまでがっつりしたものを決めていないから、まだ、私の心に怠惰が入り込んでくる余地はあるよなと思ったりする。

    この怠惰は何に対しても有効で、むしろこの気持ちとの付き合い方に対して、義務教育で学んできてるような気がするんだよなぁ。
    基本的に学校で学ぶ勉強ってめんどくさいと思っていて、覚える必要性を感じないものに対して覚えなきゃいけないし、テストで間違えないように何度も確認しなきゃいけないとか。そういう地味な活動を繰り返すことで、怠惰とうまく付き合うようになるのかな、と仕事をするようになってすげー感じたりする。
    だって仕事もだいぶめんどくさいものばっかりだったりするもんね。

    この怠惰って気持ち、もっと言うと生きることに対しても怠惰によって台無しにしてしまうと言うことが考えられる気がするんだよなぁ。
    めんどくさいから、行かないとかやらない、って言うことで、
    あとになって「行っておけばよかった」とか「やっておけばよかった」ってなることがあるから。
    それくらい後悔するんだったら、やっておけって話ですけどね。

    翻って私の話。
    例えば年間で走る距離を決めたりすると、この怠惰をある程度振り切って没頭して取り組んだりできるのかなぁとか思ったりする。
    年間で走る距離って言ってもなぁ。上述したけれどなにかご褒美をとか考えた方が良いんだろうか。年間通して走るモチベーションってなんだよ。健康な身体くらいしか思いつかない。それで十分なんだろうなぁ多分。