タグ: 仕事

  • 心地よい

    teamsを通知オフにして一つの仕事に集中できた

    とても気持ち良い

    仕事は終わってないけど

  • 仕事主体のライフスタイルってどうなんだね

    カムカムエブリバディを割と観てたんだけど仕事が超忙しくなり、存在を忘れていた

    もう終わっちゃったかな

    いつもそう。仕事が忙しくなると、それ以外への意識が閉じてしまう。

  • 3月28日

    久しぶりに出社した。会社のそばにある桜並木が、そりゃもう満開でとても綺麗だったよ

    咲き始めたの最近じゃなかったでしたっけ。なんかあっという間に咲いてしまった気がする。今年は桜前線の脚が早いですね。

    仕事はめちゃくちゃ忙しくて、って毎日のように言ってる気がするけど、次から次へと降ってくるこの仕事を、優先度をつけて捌いていくだけであっと言う間に1年が経ってしまう気がする。

    紅茶を淹れる時に、ティーバッグを見ながらマインドフルネスとして、お茶を淹れることだけに集中し、45秒経ったらふっとティーバッグを2,3度上げ下げするんだけど、それがめちゃくちゃスッキリする気がするんだよなぁ。なるべく続けていきたいと思います。

  • 通勤時間を勤務に含めるべきかの議論は尽きることがない

    私の働く会社は割とその辺が緩いので、あまり気にせず通勤したりしている。朝9時のミーティングに間に合わせたい場合は、含めず、朝9時とかのミーティング後に出社する場合は含める、的な。

    私は出社中もteamsでコミュニケーションという名目での仕事をバンバンするタイプなので、勤務していますということでも良いような気がするけど、厳密には家や会社以外では仕事すんなという在宅勤務規定があるから、そもそもそのタイミングでの仕事はしちゃだめ、が一番正しいのだろう。

    今日は今、10時過ぎに出社をするタイプなので、後者に当てはまる。朝9時前に出社を目指そうとしたのだけれど花粉症で3時くらいに目覚めてしまい、朝非常に辛かったので、後者を選んだ。

  • 3月24日

    なんだか腰が痛い。急にどうした、と不安になる。

    腰痛は単純に運動のやりすぎとかだけではなく、ストレスからも発症すると知り、人体の神秘を大いに感じている。

    ストレスはといえば、

    やはり仕事。

    ずーっと仕掛かりの仕事があるんだけど、他の仕事が優先度高めで降ってくるので、それを対処しているうちに先延ばしになってしまっている。
    ストレスになるのは分かっているから、いっそのことそれらを全部他の人に渡してしまうとか、なんらかの方策を考えなければいけないのだけど、方策を考える時間すら作れていない状況が続く。

    それを楽しむことのできるようなマインドセットが必要なのかもしれない。

    腰が痛むような、よほど大きなストレスを抱えている状況を、楽しむことができるようなマインドセット。

    ストレスを楽しむで検索してみたら、厚切りジェイソンがアツく語っていた。

    https://www.recruit.co.jp/talks/meet_recruit/2015/12/og09-2.html

    多分ストレスって、「理想の人生」を描いていて、そのギャップがあるから発生するのだと思う。
    理想の人生。思い通りにやりきれる仕事。悩みのないプライベート。

    いや違う。ストレスのない人生は、もしかしたら波風が立たなすぎて、刺激がない!つまらない!と思うのかもしれない。と考えると、今日の腰痛も、全然進まない仕事も、波の一つなんだから、それとうまく折り合いをつけていく必要があるのだろうか。

    なんかいっつも同じことを考えているような気がするぞ私。

  • 時間がないってなんだよ

    仕事が超忙しい。他に人がいないからと言う理由なのかもしれないが、そもそも私が忙しいのはなぜ、というなぜなぜ分析をしてみたくなっちゃう。

    ゆっくりコーヒーを飲む時間とか、その、ゆっくりというスタンスが私には必要なのだ。
    焦る仕事ほど、終わってからの疲弊がひどい。
    つまり、一人でぼんやり考えて進める仕事が一番適しているのだ。

  • 後悔はしていない

    夜更かし。身体にくるお年頃になっている。

    仕事8割、他の同僚と仕事に絡む雑談2割と言う時間を、22時から1時までの3時間を過ごした。

    遅くまで残業を、と言うが割とやりたかった仕事だったので、辛いと言う思いはない。本当は、元気だったら、眠くなかったら、もっとやっていたかった。

  • 内職前提のミーティングには参加すべきではないのだろう

    ミーティングを隠れ蓑にして、自分の溜まっている仕事を片付けようとしてる。そもそも、聞くつもりがないんなら出席すんなよな、という話。

    こういうところにまた、自分って優柔不断で嫌だなぁと感じてしまう。自分をまた嫌いになってしまう瞬間

  • 残業終わり

    なんとなく20時まで働こうと思っていたのだけど、JIRAのサーバーが無駄に重たくて仕事にならなかったので、中途半端なところで終わりにしちゃう

  • 教祖様が欲しかったのか

    仕事で、強い上司がいて、3年くらい前までトータルで5年くらい憧れ続けてたんだけど

    ロールモデルとして掲げるのは良かったんだが、それに自分がなれるのは不可能と気づいた3年前、

    その人に対しては未だに憧れてはいるのだけれど、その人になりたい、という類の憧れとは別次元のものになった。

    最近気づいたのは、私は、その人が教祖様になっている、宗教に入りたかったのかもしれない、ということ

    単なる仕事の上司なので、宗教とかそういう話とは一線を画す話ではあるのだけど、

    その人に見てもらえたら嬉しくなるし、声をかけてもらえても嬉しいし、

    つまり教祖様なんだろうな、と。