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  • 5月7日

    5月6日にまだしがみついている。
    寝るのが惜しい。
    ただ、寝付く機会を失っただけということになるのだけれど、ポニョを観ながら寝落ちした息子の隣で、同じく寝てしまったのだけど奥さんに起こされて、ちゃんと寝るか、と思ったのだけど全然眠れない状況。
    しょうがなく音楽を聴いたり、本を読んだり、ネットサーフィンしたりして、日記を書くに至る。3時5分。

    夜中は哲学者と詩人しか起きていないと、誰かが言っていたのを思い出す。
    マンションの中庭あたりで、ヒバリかな、鳥が囀っている。

    昨日というか、今日というか、5月6日は何となく食べ足りない気分で1日を過ごしていたと感じてるのよね。
    食べ足りない?なにを?って感じだけれど、
    ホントにご飯が食べたりてない感覚がずっとあったし、お酒もあんま飲んでないし、プラス、刺激というべきか、それも足りてない感じしたんだよなぁ。
    必要なのはゲームなのだろうか。わからん。
    こうして少し眠いまま、それでも眠りに就かないのは、その刺激を満足いくまでに味わいたいという未練がましい思いが気持ちの根底にいるような気がする。
    そんなこと忘れて、さっさと寝て、来るべき5月7日に期待したほうが良いのかもしれないけどね。

  • 5月3日

    まだ3時。昨夜22時過ぎに就寝したんだけど、早く目が覚めてしまった。
    早く、というレベルではない。人によってはまだ寝始めていない時間とも言える。

    眠りが浅くなった。例えば8時間、寝続けることができない。
    きっと老化現象の一つなんだろう。
    長く(と言っても7時間とか)寝続けることができなくなった、今までの習慣から少し身体の生理反応が変わってきたからと言って、憂うことはない。
    自分の意識で変えられないものに対して無理に抗おうとする必要もないんだって。
    ご飯を大盛りで食べられなくなったとか。食べ過ぎたら胃が荒れたりして体調を崩すんだから、昔はたくさん食べられたのに…ってなる必要ないんだって。

    そういう身体的なものでは、できないものが増えてきたような気がするね、と言っても長時間睡眠と、ご飯をたくさん食べること、くらいなものだろうか。

    その代わり、できるようになったものってなんかないかなぁ。
    思考することは増えてきたように感じるけれど。それくらいかなぁ。
    脳ってどんどん進化している気がする。

  • 鼻が痛くて起きた

    2時38分

    マジ早く終わってくれないかなスギ花粉