魂を綴る
1月12日の日記

中途半端に仕事を遅くまでやってしまったせいで、頭が悶々としていて全然寝付けない。そんな1月13日の、1時49分を迎えている。 まだ、私の中では1月12日が終わってないような気分で過ごしている。 先ほどまでウイスキーをロッ […]

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生きてる意味が良く分からないまま、生きている

誰かに認められるために生きているわけではないのだ。そういう意味では、自分に認めてもらいたいという気持ちはあるのかもしれないけれど。自分以外、家族を含めた他人から認めてもらうことは、生きることにおいて全く必要ではない。 認 […]

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時間が自動的に過ぎていく

時間は老若男女、お金持ちだろうが貧乏な人という観点にも全く関係なく平等に与えられている、といろいろなところで目にする。 時間は財産だということは、時間が有り余っていてどうやったら有効に使えるか分からない人には分からないの […]

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消えゆく存在

自分が生き抜くために必要なことは、自分のストレスとなるものをいかに発散するかということに尽きる。 私はきっと一種の現代病に侵されていたのだろう。 3週間くらい前にSNSと呼ばれる類のものを全部やめてみた。 Twitter […]

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辛い過去との付き合い方

過去とは程よく付き合って行く必要がある。 人間は良い思い出や嫌な思い出、どっちもたくさんあるはずで過去の引き出しを定期的に見に行ってしまうから強く思い出すものとそうではないものの差が生まれてしまうのだけど 良い思い出が入 […]

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いつか別れる

家族に限った話ではないが、今、私がつながりを持っている人間は、今だけしかそのつながりが確約されていないということ。絆、って書いちゃうと日テレの黄色いTシャツを思い出してしまうので、そっちには寄せたくないので、あえてつなが […]

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未来は僕らの手の中にあるのかもしれぬ

2046年に迎えるシンギュラリティという現象のことを最近、よく考えることがあり、それはつまり人工知能が人間の能力を上回ることらしいのですけれど。 機械が人間をコントロールするのは、今に始まった事ではないと思うんですよね。 […]

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自己肯定感を高めようと意識するのをやめた

自己肯定感を高めよう高めようと日頃から考えていたけれど、それは難しいということが分かった。HSPから来る、自分自身への低い評価は根本的には治らないものなので。 違う。治る治らないという話ではない。もともと悪かったものでは […]

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自我について

私は、両親が出会い結婚していなければ生まれてこなかったはず。もし両親が出会っていなければ、もしくは出会っていても結婚していなければ、更に言うと子作りをしていなければ、私はこの世に生まれてこなかった、はず。 私は、自我とい […]

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絞り出す声

日々、一生懸命生きています、と自分が喉を振り絞って大声で叫んだとしても、それはあなたには届かないのかもしれない。あなたは、私の声に耳を傾けるようなことなんてしないから。 それでも私は、叫ぶよ。叫ぶことで、自分のスタンスが […]

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