タグ: 6月

  • SRV250 ルネッサの調子が悪い。またしても。

    SRV250 ルネッサの調子が悪い。またしても。

    ここのところ、何があるか分からないからという理由で遠出はしておらず、したとしても私の住む市内、つまり半径5kmくらいをうろちょろと走ることが多いのですが、走っている途中でバイクに異変が。

    • 低回転状態だとエンジンの回転が落ち、最悪エンストしてしまう(だから常にアクセルをすこーしだけ開けて待ってたりします、信号待ちとかで)
    • 多少回転が上がってくると気持ち良いくらい伸び上がり、エンストなどの問題はない
    • バッテリーは13vくらい
    • (上の問題とは関係ないかもだけど)セルモーターが回ってない感じがする。昨日軽くエンジンをかけようとしたらそんな感じに。

    意味が分からない

    良く、パスコンに関するスラングで「何もしてないのに壊れた」と言う発言がありますが、まさにその状態。直前までは気持ち良く走れてたんです。私は回転を上げたりせず、普通に低めの回転数で走るのですが、だからエンジンに無理をさせるということはしていないのです。
    強いて言えば、最近暑いから?とか、信号待ちが多くて暑い中アイドリングさせてるから?とか、そういうことは思い当たるのですが、果たしてそれが原因とはちょっと思えず。

    次に何をする?

    • とりあえず、バッテリーを充電します。これでセルモーターが回れば、新しいのと替えなくても良いかなと思ったり。ま、ヤフオク品質なので、新しいものに替えても良いのでしょうけど。
      替えてみるか。
    • エンジンの回転を上げるときちんと吹け上がるということから、もしかしてエアクリーナーが劣化してる?と思ったので、これは新しいものを買ってみようと思います。

    ご参考まで、買おうとしている商品リンク


    ヤマハ SRV250 ルネッサ 4DN 1992-1993 1996-1997 セルモーター スターター モーター 社外品 純正品番 4DN-81800-00 4DN-81800-10 4DN-81800-20 互換 パーツ

    NTB(エヌティービー) YA-1014 エアフィルター SRV250/ルネッサ バイク
  • ニサッタ、ニサッタ 乃南アサ ★★★★☆

    ニサッタ、ニサッタ 乃南アサ ★★★★☆

    図書館で借りました。
    乃南アサさんという名前は知っていたものの、今まで読んだことが無かったので借りてみたという動機です。
    色んな仕事に手を出すも続かない、ちょっと残念なメンタルの主人公と、ひょんなことから知り合った女性など、個性的なキャラクターで繰り広げられる物語。
    人情系とでも言うべきでしょうか。人と人とが支え合って生きていく、というニュアンスも感じます。
    簡単に言うと「家族の姿」っていうものは、それこそ家族の分だけ違いがありますが、ベースにあるのは信頼することとか、助け合うとか、そういう温かい部分で支えられてるのでしょう。
    人との付き合い方で悩んだり、心がモヤモヤする時に読むと元気が出そうな気がします。

    ニサッタ=明日、という意味

    私を含め多くの人はこのタイトルから、明日という言葉を連想することができません。あえて、アイヌ語にするところもこの小説の大きな鍵になっているのですが、アイヌの人たちが「ニサッタ」と言う時、明日に希望を持って生きていこうぜ、のようなニュアンスを含んでいるように思います。
    開拓民たちと共存することができず、徐々に人口が減っていった先住民たちは、やがて混血という形にはなりますが、彼らの血を薄く引き継いでいく形になっているのでしょう。
    自分たちの民族が、どんどん減っていくというのは、なにもアイヌの人たちだけではなく、人口が減少している今の日本という国に住んでいる私たちにも言えることです。
    けれど私たちは「私たちの民族を絶やさないようにしよう」と常日頃考えているかというと必ずしもそうではなく、一方で日本に住んでる外国人たちがやらかしちゃってるニュースとか見ると、「俺たちの国を汚さないでくれ」と思ってたりとか、自由にいろんなことを考えているなぁと思います。私もその一人ですけれども。

    その他感想など

    小説を読んでレビューを書こう!と言う気持ちになったのは、ストーリーが面白く、きちんとすべてが収束していい感じになったのが気持ちよかったからです。
    直木賞を取る人って物語を構成するのが上手なんだよなぁ。さすがって感じです。
    私も小説を書くことがあるものの、きちんと物語を終わらせることができません。ストーリーが途中で成り立たなくなってしまうのはきっとプロット作りの段階で破綻しているからに違いないのですが、そういうこともなく、その流れに沿ってきちんと書き終えられるのって一つの才能ですよね。乃南アサさんもその一人なんだろうな。そして、違う作品も読んでみたいと思いました。
    今回、図書館で借りたと前述しましたが、この作品を選んだのは完全に「なんとなく」という気持ちからでした。私は短編集よりも長い方が好きなようで、この本は結構厚く、読み応えがありそうで、そういうところに期待を寄せたんだと思います。読んで良かったです。
    ★を5つにしなかったのは、今後に期待したいからです。構成力、書きっぷり、多くの部分で★5つの感じではありました。私はこういう作品に飢えていたのかもしれません。

  • 6月26日 嗅ぎタバコ VELOのサンプルをいただきました

    6月26日 嗅ぎタバコ VELOのサンプルをいただきました

    先日、自分宛に届いたメールをぼーっと見ていたら、普段愛用しているgloを販売しているBATから、嗅ぎタバコについての新しい提案が届いていました。
    一瞬迷ったんですが、ものは試しと、サンプル配布プロジェクトに応募してみました。
    そこから3日くらいでサンプルが届きました。

    ワクワクしながら開けたのがこれ。

    VELO サンプル

    簡単な紹介パンフレットと、本体が入ったものが届きました。
    紙タバコから加熱式タバコに移行した時も割とドキドキだったんですが、これもまた同じような、期待と不安の籠った気分を抱きながら、中身を開けてみるとこんな感じでした。

    VELOサンプルの中身

    なんだか怪しい粉のような雰囲気。
    もちろんちゃんとしたやつなので、恐る恐る下唇と歯茎の間に挟んでみると、最初結構強めなピリピリが下顎を襲いましたが数分経ったあたりで収まり、唾液の味がだんだんこの味になってくるのがわかりました。
    慣れれば、これを口に入れたまま喋ることも難しくないように感じます。
    これでタバコ吸ってる感覚になるのかなぁと思いつつ、今、それを口に含んだままこのブログを書いています。

    なんだか飴みたいな感覚ですね。
    ニコチンが体を駆け巡っているかは良くわかりません。
    私は加熱式タバコを1日に4本くらい吸う程度のユーザーなので、あまり、強くニコチンを求める人間ではないというのも関係しているのかもしれません。
    これを買い続けるか?については、うーん、今のところあまりそっち側には気持ちが傾かないような気がします。
    私には、タバコは煙を出してナンボ、みたいなところがあるのかもしれません。

    また、この嗅ぎタバコというジャンルの健康被害について。
    これは他の一般的な紙タバコや加熱式タバコを吸っている人にとってみたら、これも大差ないように感じます。
    パンフレットには有害物質を99%削減!と書いてあり、それは確か加熱式タバコも同じくらいだったと記憶しているので、そう考えたら大差ないのかな、と。

    とりあえずこの15個を全部使ってみて、気が向いたらその時点での気持ちみたいなものをまたここで投稿してみたいと思います。

  • 6/23 道の駅で苔玉を書いました

    6/23 道の駅で苔玉を書いました

    250円。道の駅って植物が安くて良いですよね。こんなのでもいいお店で買ったら1500円とかするもんな(想像です)。

    トキワシノブの苔玉

    小ぶりなんですけどね。とりあえず水に浸けてみます。きちんと育てられるかなぁ。しばらく楽しみたいと思います。

    とりあえず水に浸けた
  • 6/22 今日買ったお酒

    6/22 今日買ったお酒

    夏はやっぱキンミヤですね〜

    早速レモンサワーでいただきます。

    キンミヤ 25度
    レモンサワー
  • 6月22日 書きかけの小説は51574字(まだ途中

    6月22日 書きかけの小説は51574字(まだ途中

    もう2年くらいかけて書いていて、思いついた時に書いているので遅々として筆が進まないのです。
    その間に小説を読んだりして新しい考え方を知ったり、天から降ってきたアイデアを活かして書き直したりしていて、ほんとうにカタツムリの進むスピードなのかもしれません。
    いや、カタツムリはちゃんと前を向いて進んでいるから、カタツムリと一緒なんて言ったら彼らに失礼なのかもしれないです。

    なにか期限を決めたら良いのでは?

    自分の書きたい時に書いているから良くないのであって、何かの賞に出すために書いてるんだから、その賞を見定めてそれに向かって書いていけば良いのかなぁ。
    私はいったいなんの賞に出したいのだろうか。
    と思って調べてみたところ、いくつかの文学賞で候補に上がったり、選ばれたりすると良いということがわかりました。

    例えばこれ。文藝賞

    文のボリュームは40000字から80000字の間と幅が広そうです。
    私が今書いているものは既にこの間にはいるんだな。まだストーリーが終わっていないから、もっともっと増えるような気がするけれど。

    私はどちらかと言うと文章の美しさに興味があり、なので芥川賞を目指すくらいの感覚でいるといいんだろうなと常日頃考えています。

  • 6月22日 なんもしてない土曜日

    6月22日 なんもしてない土曜日

    休日は、平日で被った仕事の疲れを癒すためにあるべきです。

    休日に予定をガンガン入れる人、なるべく予定を入れたくない人、それぞれだと思います。
    予定をガンガン入れて誰かと会う、どこかで過ごすという場合、これは自分以外の人と関わることで現実から逃避し、平日の仕事に打ち勝つためのパワーを充電するんだろうなぁ。
    私はどちらでも良くて、これってもしかするとHSS型HSPの特徴なのかもしれないですが、家族でどこかに行って何かを体験するとか、または自分でこんな感じで日記を書くことで自分の気持ちを可視化するとか、そんな感じで平日の仕事から離れているような気がします。

    てか、そんなに重要なんだろうか、仕事って。
    私は重たく捉えてしまうのかもしれないです。仕事のために英気を養うってさ、なんか休日を犠牲にしている気がするよね。
    休日は休日で、余暇なんだから、自分のしたいことをするべきでしょ。
    そう考えてみると、今日は昼にパスタを料理して食べたし、さっきメダカの水槽を掃除して気持ち良くなったし、実は仕事で被った疲れっていうのをあまり気にしていないのかもしれません。

    今年は手書きの手帳を使っておらず、それはそれで自由な感じがして良いんだけど、一方で今年4月にどんなことを考えて、やってきたのかを思い出すのが難しいです。
    いや、全部の記憶を背負って死んでいくことはできないんだから、自分にとって気持ちの良い思い出だけを両手で抱えていければいいんだろうなぁ。

    人の記憶をコントロールするのは難しいですよね。
    嫌だった過去、忘れたい過去はそれを時々思い出してしまうからこそ、いつまで経っても忘れることができないと言います。
    そんなことをいつまで経っても忘れずにいるのをやめて、楽しかった記憶を定期的に思い出してみることが、人生を明るく過ごすのに必要なことかもしれません。

  • 6/22 大葉とひき肉のペペロンチーノ

    6/22 大葉とひき肉のペペロンチーノ

    作りました。リュウジさんの至高のペペロンチーノに一手間加えた感じのやつ

    大葉とひき肉のペペロンチーノ
  • 6/22 大葉を収穫

    6/22 大葉を収穫

    収穫した大葉

    まだまだたくさん生えていますが、ダイソーで50円で買ったのでもうすでに元は取れた気がします。

    写真を撮っていないけどバジルも同じくらい収穫しました。

    ベランダ菜園、楽しいですね。

  • 6/20 今日のDuolingo

    6/20 今日のDuolingo

    久しぶりにスーパーになりました。嬉しい。

    ダイヤモンドリーグのトーナメントに入れるよう頑張ります。