グループリーグ、ホームでサガン鳥栖と。過密日程時期ではないので、普通にリーグ戦に出てるメンバー構成。キャンプ後で観に行けないなぁと思っていたけど今日はルヴァン杯だからDAZNでは観られないんだった
投稿者: hmgrbean
-
自分が「正しくない」と感じることに、周りの全員が同調していたら
自分は意志が弱い人間だから、長いものには巻かれてしまうような気がしている。ニーチェが民主主義を批判したという箇所を読んだことがあるんだけど、それは上述のような場合があるから。
神をみんなで信じましょう。
それ自体が、神様なんていないと感じる人がいたとしても、その人の感覚を蔑ろにし、周りからの同調圧力を経て、信じさせてしまうという現状。
遠い国で戦争が起きていて、向こうが攻めてきたから、こっちは応戦する必要がある、と訴えかけ、それを理由にして普通の、どこにでもいるような家族の命を奪ってしまうような現実。
そんなことがあってたまるか、と思う一方、それじゃ私に何ができるのだ、という話。
せいぜいインターネットで寄付をするくらいしかできない。
かと言って、現地に行ってボランティアをするほどの気概もなく。
そりゃそうだ、自分だって現実と対峙していかないといけないんだから。ここぞとばかりに、対岸の火事じゃないぞ!日本も隣国との関係性で同じ状況になっていく可能性あるぞ!と訴えかけるサイトも、最初に書いた同調圧力に持っていくための一つなのではないかと思っちゃったりする。
みんながそのように考えてしまうと、どのような社会になってしまうのだろうか。とは言え、だけど、きちんと怖がることも必要だとは思うのよね。
生存するための、不安、恐怖を発端として、行動に移すはずだから。 -
3月25日
今年3回目くらいの有休を取得した。家族でキャンプに行こうと思ってて。
まるで遠足当日の子供のように、なんと4時に目が覚めてしまった。
つっても原因は花粉症の鼻詰まりなんだけど。子供2人のご飯をどうするか考えねば。
夜と、翌朝。
ピザ好きの次男のために、冷凍ピザをアルミホイルで包み、それをスキレットの上に置いて温めてあげようかと思っている。
長男は肉と米さえあれば良いので、普通に炊いたご飯をアルミホイルで包み、それを持っていけば良いかな、と。男3人のキャンプなので、細かいところは気にせず、
– テントを立てる
– 火を起こす
– 腹一杯ご飯を食べる
– 寒くならないように夜、翌朝を過ごす
だけができれば十分かなと思っている。難易度低めだな。 -
3月24日
なんだか腰が痛い。急にどうした、と不安になる。
腰痛は単純に運動のやりすぎとかだけではなく、ストレスからも発症すると知り、人体の神秘を大いに感じている。
ストレスはといえば、
やはり仕事。
ずーっと仕掛かりの仕事があるんだけど、他の仕事が優先度高めで降ってくるので、それを対処しているうちに先延ばしになってしまっている。
ストレスになるのは分かっているから、いっそのことそれらを全部他の人に渡してしまうとか、なんらかの方策を考えなければいけないのだけど、方策を考える時間すら作れていない状況が続く。それを楽しむことのできるようなマインドセットが必要なのかもしれない。
腰が痛むような、よほど大きなストレスを抱えている状況を、楽しむことができるようなマインドセット。
ストレスを楽しむで検索してみたら、厚切りジェイソンがアツく語っていた。
https://www.recruit.co.jp/talks/meet_recruit/2015/12/og09-2.html
多分ストレスって、「理想の人生」を描いていて、そのギャップがあるから発生するのだと思う。
理想の人生。思い通りにやりきれる仕事。悩みのないプライベート。いや違う。ストレスのない人生は、もしかしたら波風が立たなすぎて、刺激がない!つまらない!と思うのかもしれない。と考えると、今日の腰痛も、全然進まない仕事も、波の一つなんだから、それとうまく折り合いをつけていく必要があるのだろうか。
なんかいっつも同じことを考えているような気がするぞ私。





